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松本純の奮闘記2026-01 |
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2026(令和8)年1月 |
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衆院解散総選挙! 今こそ、日本の政治の安定と秩序を求めよう |
1月26日(月)晴れ時々曇り
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1330〜【政務】野毛飲食業協同組合新年賀詞交歓会/ブリーズベイホテル




野毛飲食業協同組合令和8年新年賀詞交歓会がブリーズベイホテルで開かれました。同協同組合・谷川不二映総務部長の司会で福田雄次理事から開会の辞がなされました。
田井昌伸理事長から「平日の午後というお忙しい時間に盛大にご臨席を賜りありがとうございます。野毛の町もご多分に漏れず昨年の暮れから年始にかけて沢山の人出でした。開いてる店は暮れから三が日はほぼ満席で、これも日頃からの皆さまのお力添えだと思っています。ただ、関内北口近辺、それから市役所跡と大規模な再開発がこれから続き、4〜5年後に開業となって来ると思います。あれだけ大きなモノが出来ると人の流れはガラッと変わって来ると思います。北仲も再開発でどんどんビルが建って行くと人の流れがホントに読めない状況となります。野毛も黙っていてもお客様が来てくれている今の状況が続くのかと思うと、そんなことは決して無いのかなと思っています。野毛の名前を1番に売るには野毛大道芸が大きいと思っています。野毛大道芸を開催するにあたり皆様のご協力が必要となりますのでご協力よろしくお願いいたします。当組合の特別顧問を務める松本純先生がご欠席ですが、街づくりの会長になられたばかりで残念ですが早く体調を戻されてご活躍をいただきながら、我々と共に野毛を盛り上げて、何年先までお客様が来ていただける街を作りたいと思っています」と年頭挨拶を述べられました。
来賓挨拶では始めに松本純代理として秘書森が新年挨拶を申し上げました。続いて神奈川県飲食業生活衛生同業組合・鑓田肇副理事長、神奈川県氷雪販売業生活衛生同業組合・松浦秀博理事長、野毛地区振興事業協同組合・神田正副理事長が挨拶され、横浜にぎわい座・布目英一館長の乾杯の発声で歓談となりました。尚、顧問の松本研市議、原聡祐県議、野毛地区街づくり会・野口瞳副会長は遅参される報告がなされました。(秘書森報告)
●1330〜【政務】来客T面談/野毛事務所
●1400〜【政務】来客K1面談/野毛事務所
●1500〜【政務】来客K2面談/野毛事務所
1月25日(日)晴れ時々曇り
●終日〜【政務】衆院選2026準備
■1700〜【政務】神輿保存会京M連合新年会/ロイヤルホールヨコハマ





神輿保存会京浜連合新年会がロイヤルホールヨコハマで開かれました。
京浜連合は昨年11月に役員交代となり、今まで京浜連合会長を務めた安西春義氏は相談役となり、安西相談役から今日までの感謝が述べられました。
続いて堀越祐司会長より「皆さま新年明けましておめでとうございます。連合も新しくなりました。新旧交代したところで皆さまに一つだけお願いがあります。皆さまにはご指導ご鞭撻をいただいていますが、そこにもう一つ、叱咤激励を加えていただき私どもにムチを入れていただきたいと思います」と新年のご挨拶がありました。
続いて友好団体祝辞の後、顧問議員挨拶となり松本純代理として昨年に旭日大綬章を受章した旨を申し上げ、京浜連合と友好団体が一致結束して横浜、神奈川を元気にしていただき、益々のご活躍を祈念申し上げました。同じく顧問の中西けんじ前衆議代理、大村悠県議、藤代哲夫市議の挨拶があり、鏡開きが行われ乾杯の発声で歓談となりました。(秘書森報告)
1月24日(土)晴れ時々曇り 鹿島建設・故野村高男氏葬儀
※0900〜【政務】第4回自民党神奈川1区支部打合せ/市内


第4回自民党神奈川1区支部打ち合わせ会が開かれました。衆議院解散における必要書類届出や選挙公示後の役割分担の再確認と協議が行われました。また情報共有や今後の打ち合わせ会議等について意見交換がなされました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】通夜:故野村高男氏/新横浜総合斎場


松本純がお世話になってきた鹿島建設の元副社長、野村高男氏が1月12日に大山登山中に転倒し逝去されました。本日、新横浜総合斎場にてお通夜が営まれました。弔問した真純夫人は喪主を務める昭子夫人にはお会いできませんでしたが、長年の野村氏のご厚情に感謝とご冥福をお祈りいたしました。(秘書森報告)
信じられない急逝にただ驚くばかり。昨年12月1日の私の旭日大綬章受章祝賀会にはご来賓としてご出席いただき、楽しいひと時を共にしたばかりのことです。心から感謝しご冥福をお祈り申し上げます。(純)
1月23日(金)晴れ 第220回通常国会召集 衆議院解散
★「松本純レポート2月号」1月23日発行(近況報告)
★松本純の胃がん治療が「松本純レポート」で公表されました
●0830〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
※0930〜【政務】山本氏・松浦氏と丸尾事務所の打合せ/野毛事務所
●1130〜【政務】来客面談/野毛事務所
防衛関係の陳情を受けました。
※1300〜【参考】衆院本会議:衆議院解散/本会議場
※1310〜【政務】志公会/志公会事務所
■1400〜【政務】神奈川県日華親善協会第8回理事会/横濱華僑總會禮堂


神奈川県日華親善協会第8回理事会が横濱華僑總會禮堂で開かれました。
議題は@新年会について、A創立60周年行事進捗報告、B会員増強の件、Cその他、について報告と意見交換が行われました。会員増強については藤代耕一筆頭副会長より「理事の方は是非、1人1名の会員を増やす努力をお願いいたします」と要望されました。また創立60周年に向けて予算拡大のため協賛社と寄附を募るための協議がなされました。続いて李潤華事務局長から今後の予定について報告が行われ、三谷輝夫理事長からは協会の預貯金管理について意見が述べられました。(秘書森報告)
■1700〜【政務】神奈川県社会保険労務士会・政治連盟令和8年新年賀詞交歓会/横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ


神奈川県社会保険労務士会・神奈川県社会保険労務士政治連盟共催による令和8年新年賀詞交歓会が横浜ベイシェラトンホテル&タワーズにて開催されました。
卯城恒生副会長の開会の言葉に続いて、同会・中屋裕仁会長より挨拶がなされました。
「昨年は6月の18日、皆様方のご協力を得まして社労士法第9次改正と相成りました。その中に私は一番注目をしておりますけれども使命規定、我々が何をなすべきか、新設という形で規定されたところでございます。本年は労使ともに協調した上での賃上げとなるだろう。我々が携わるところの中小企業、多くのところが労使ともにこの賃上げに対して、鋭意努力していらっしゃることは事実があります。ただ価格転嫁や人手不足等について非常に苦労されていらっしゃる。また年金法の改正等も含めて、市民の皆さんに密接するような問題について、即時に対応しなければいけない。それが我々社労士の責務ではないか。この務めを果たすために、我々は職業倫理をしっかりと堅持し、これを保持し、これをまた皆さんにしっかりと確認していただくことが大事だとこのように思っていところです」と社会保険労務士の目指すところを改めて示しました。続いて政治連盟・青木次朗会長も、ご挨拶で足掛け10年をかけて第9次社労士法改正が成立したことへ感謝を述べました。同会・甘利明顧問他の皆様から来賓挨拶がなされ、乾杯、歓談となりました。(秘書鈴木報告)
●1800〜【政務】来客面談/野毛事務所
前国会議員が解散報告のためにご挨拶にお見えになりました。選挙に勝ちあがって、日本の政治秩序をしっかり守って欲しいと伝えました。、
■1800〜【政務】通夜:故平山正晴氏/妙蓮寺第1斎場


長年お世話になって来た前中区第一地区中部連長会長の平山正晴氏が逝去されお通夜が妙蓮寺第1斎場で営まれました。弔問した真純夫人は、葬儀委員長を務める平山観光(株)・平山晴彦氏に今日までの感謝とお悔やみを申し上げ、平山氏のご冥福をお祈りいたしました。平山氏は伊勢佐木町商店街の発展に寄与されました。また地域の反社会的勢力の追放に尽力され、横浜市町内会連合会会長を務めるなど地域の安全と発展に努められました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】2026年山下町町内会新年賀詞交換会/ローズホテル横浜2F



2026山下町町内会新年賀詞交換会がローズホテル横浜で開催されました。国歌斉唱に続いて開会の辞、獅子舞演舞が行われました。
続いて同町内会・高橋伸昌会長より、「新年あけましておめでとうございます。獅子舞はいかがでしたでしょうか。山下町町内会は『住んでよし。働いてよし。訪れてよし。日本一楽しい町内会。山下町町内会』ということで1年間やって参りました。本年も丙午ということで躍動感を持ちながら進んで参りたいと思います。町内会は今年をもって67年目を迎えます。山下町は全て番地の町内会です」と話され、町内会として誕生した年表、人口とエリアの説明、町内会の取り組みと行事について説明がなされました。そして「我々は地域に支えられています。地域が認めてくれるから私たちが活動出来る。今日お集まりの地域の皆さんには心から感謝を申し上げます。私にとって山下町は生まれ育った町です。子どもたちにとって山下町が心に残るふるさとになってもらいたい。町と町の中での人の繋がり、人の交差点を、沢山の交差点を作っていきたいと思います。山下町町内会は日本一楽しい町内会を目指します」とご挨拶されました。
続いて山下町町内会相談役・伊波俊之助市議が祝辞と出席議員紹介を行い松本純代理としてご紹介されました。続いて横浜市・佐藤広毅副市長、永井由香中区長、横濱華僑總會副會長、横浜中華街発展会協同組合・進藤さわと理事が祝辞を述べられました。続いて祝電披露、受章者表彰の後、横浜華僑総会・陳宜華会長の乾杯の発声で祝宴となりました。(秘書森報告)
1月22日(木)晴れ時々曇り
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1600〜【政務】自民党神奈川1区支部打合せ/市内


第3回自民党神奈川1区支部打ち合わせが開かれました。衆議院の解散総選挙の日程が決まり、同党神奈川1区支部・丸尾なつ子支部長の挨拶があり、役割分担の再確認と進捗状況について打ち合わせが行われました。(秘書森報告)
■1700〜【政務】丸尾なつ子を励ます会/市内







丸尾なつ子を励ます会が開かれました。新井絹世県議の司会で始まり、励ます会主催者代表の坂倉徹氏が開催趣旨について説明されました。続いて経済界から川本守彦氏が激励挨拶され、自民党神奈川1区内県市議の紹介があり代表して黒川勝市議、原聡祐県議、 関勝則市議が挨拶されました。
続いて松本純代理として真純夫人が前神奈川1区支部長松本純からのメッセージを代読しました。
「皆様、こんばんは、松本純です。まず始めに、私の34年間の議員活動を支えていただいてきたお集りの皆様に、心よりお礼を申し上げ、感謝申し上げます。本日は、近況報告をお伝えします。
さて一昨年、前回の衆院選で私は落選しました。自民党の比例定年を超えていることも勘案し、直ちに引退表明を決断。もっぱら、落選すると選挙区を放置し、逃げ隠れするように消えてしまうケースが散見されますが、私はこの先も地元横浜に生き、多少なりとも皆様に恩返しをしたいとの気持ちが強く、『立つ鳥跡を濁さず』の責任を果たしたいと、怒涛の15か月を過ごして参りました。その間、始めるより辞める方が難しい事務所の再構築、後継候補者の選任、参院選、市長選、金沢区市議補欠選、これらに対応しながら、議員活動を通じた友情の再確認として旭日大綬章受章祝賀会の開催、また仕事としては、世界に冠たる社会保障・国民皆保険制度の堅持を、経験、人脈を活かし診療報酬を「30年振りのプラス3.09%」にまとめ上げました。まさに年末までの集大成が完成したのです。
実は、12月1日の祝賀会少し前から、体調に異変を感じていたのですが、終了まで一気に走ってしまいました。その後、直ちに病院検査を受けたところ、胃がんと診断され、現在抗がん治療に専念しています。本来、飛び回らなければならない大事な時期なのですが、今は、それが叶いません。皆様のご理解をいただきたく、松本純の近況としてご報告申し上げます。
本日の会合が有意義なものとなりますよう、そして、皆様の健康をご祈念申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。(要旨)」とメッセージが披露されました。
急ぎ駆けつけた脇雅昭参議からも激励の弁がなされました。激励を受けた自民党神奈川1区支部・丸尾なつ子支部長からは、自身の生い立ちから経産省入省を経て弁護士となり、政治の道を志した思いが述べられました。
そして「私自身、子どもたちが安心して暮らせる日本をこの先残していきたい。そういった強い思いを持っていますが、やはり土台となるのは人の命や健康です。これ無くして幸せであるとか、安心だとか、そういった暮らしは守れないと思います。そうゆう意味でも松本純先生が対応されて来た国民皆保健制度の堅持、医療政策、そういった志を胸に努力してまいりたいと思います。純先生に言われたのは政治とは情なんだ。きちんと人の心を掴んで、皆さんの声を聴いて繋ぐ、それが政治家なんだと、政治家としての在り方を教えていただきました。松本純先生への恩返しの思い、先人の思いを受け継いで、伝統をしっかり受け継いでいくことが保守政党である自民党の強さ、そしてこの国を守っていく強さだと私は思っています。」と思いを述べられました。
続いて事務局から励ます会資料の説明があり、自民党金沢区第8支部・甲斐誠支部長の掛け声で閉会となりました。(秘書森報告)
1月21日(水)曇り時々晴れ
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■終日〜【選対】神奈川1区支部打合せ
こんなに準備期間の無い選挙を経験したことはありません。不要なミスで立候補できないというようなことが無いように、慎重な確認がなされました。
1月20日(火)晴れ後曇り
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務
■1300〜【政務】JUN CLUB定例会/天吉


JUN CLUB定例会が天吉で開かれました。天吉さんは今月を持って現店舗が閉店となり、5月に新店舗が長者町にオープンされます。再びこの地に天吉さんが戻って来るのは関内地区の開発事業が一段落した5年後となります。
JUN CLUBの南雲誠司会長は「長年、天吉で定例会をやって来ましたが今月例会で最後となります。定例会は2月から4月まで休会し、5月から新店舗で行います。ここで(現所在地)再び営業が始まるのは5年後となるので、皆さん、それまで元気で頑張りましょうね」とご挨拶されました。幹事役の杉山さんはちょっと力抜けのご様子。本当にお疲れさまでした。
続いて松本純事務所から、昨年お世話になった感謝を申し上げ、高市早苗総理の衆議院解散報道で衆議院選挙の日程と状況、松本事務所としての活動状況についてご報告いたしました。(秘書森報告)
1月19日(月)晴れ時々曇り 夕刻高市総理記者会見
★総理表明:1月23日通常国会冒頭で衆院解散→衆院選1月27日公示、2月8日投開票を公表
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
※0930〜【政務】山本隆司氏・松浦秀博氏と丸尾事務所・池田氏打合せ/野毛事務所
選管事務についての打合せが行われた。
■1730〜【政務】全国社会保険労務士会連合会・全国社会保険労務士政治連盟令和8年新春賀詞交歓会/パレスホテル東京


全国社会保険労務士会連合会並びに全国社会保険労務士政治連盟令和8年新春賀詞交歓会が、パレスホテル東京で開催されました。
まず連合会の若林正清会長より挨拶がなされました。会長は、「昨年を振り返りますと、私たちが長年取り組んでまいりました第 9次社労士法改正がついに実現しました」と国会議員、省庁はじめ関係者各位にお礼を述べ、「さて、改正されても第一条には使命規定ということで、高邁な理念を頂戴いたしました。いわゆる個人の尊厳が保持された適正な労働環境の形成に寄与する、という人権に関わる文言が利記されたことで、我々社労士の責務がより明瞭になったと思っております。また、労務監査について、我々も重要な職務であることが明らかになったことについては大変意義深いものであるというふうに思っているところでございます。昨今、ハラスメントの防止や公正なる評価、多様化に対する対応ビジネスと人権、外国人雇用など我々を取り巻く課題はますます広がりを見せております。我々社労士が個人の尊厳を守る専門資格としてあり続けるということは、どんなに世の中が変わり、 AIが進展したとしても続いていくものだと思っているところでございます。このことについては、我々社労士自身が深く自覚するとともに、誇りを持って、全国会員一同真剣に取り組んでまいりたいと思っております。本日、私もこのような晴れがましい舞台に立ち、その決意を改めて強く思ったところでございます」と、昨年の法改正で使命がより明確になった専門分野に誇りをもって臨むと語りました。
続いて上野賢一郎厚生労働大臣(長坂康正副大臣代理)、森英介自民党社会保険労務士議員懇談会会長、他の皆様から来賓挨拶がなされました。日本全国から多くの会員が集い、関係諸団体の皆様も出席され盛大な会となりました。(秘書鈴木報告)
■1800〜【政務】日本OTC医薬品協会新春祝賀会/ホテルグランドアーク半蔵門



日本OTC医薬品協会令和8年新春祝賀会がホテルグランドアーク半蔵門で開催されました。賀詞交歓会が重なったため、残念ながら途中からの出席となりました。
上原茂会長(大正製薬ホールディングス(株)代表取締役社長)の主催者挨拶は終わっていましたが、政府も推進するセルフケア、セルフメディケーションの役割はますます重要となり、当協会でもその普及にさらに努めていく、との趣旨を述べられたそうです。
来賓祝辞は日本薬剤師会・岩月進会長他からなされ、その後日本一般用医薬品連合会・草柳徹哉会長(クラシエ薬品(株)代表取締役社長)の乾杯のご発声で懇談に入りました。国会議員や関係諸団体・企業、省庁の皆様が集い、和やかに語らっていました。(秘書鈴木報告)
■1800〜【政務】横濱華僑總會新年会/ローズホテル横浜






横濱華僑總會新年会がローズホテル横浜で開催されました。開会前に神奈川県日華親善協会名誉会長・田中和徳衆議がお祝いに駆けつけ祝辞を述べられました。
続いて開会となり、中華民國と日本の両国国歌斉唱が行われ主催者挨拶で同會・許耀庚會長より、「お忙しい中、中華民國115周年新年会にご臨席賜ります心より御礼申し上げます。昨年を振り返りますと国際社会、環境の変化が続く1年でしたが皆さんのご支援とご協力のおかげをもちまして無事に新たな年を迎えることが出来き深く感謝申し上げます。本年、中華民國は建国115周年目を迎えます。長い歴史の中で自由民主の精神を礎に、私たちは次の世代へと確かな歩みを繋いでいく責任があります。本年もまた交流を深め相互理解を育み、良い未来に向かって共に前進して参りたいと思います。本年の新年会は旧交を温め新たなご縁を結び、実り大きい一時となります事を願っています。今年は午年です。ご臨席皆さんのご健勝とご多幸、豊かさと幸運が訪れる1年でありますよう心からお祈り申し上げます」とご挨拶されました。
続いて台北駐日經濟文化代表處・李逸洋大使、神奈川県・橋本和也副知事、横浜市・山下朋美国際局長、台北駐日經濟文化代表處横濱分處・范振國總領事が祝辞を述べられました。続いて国会議員紹介、日華・台北議員連盟会長の紹介挨拶があり、元衆議院議員・松本純代理として紹介がありました。続いて横濱中華學院・羅鴻健理事長の乾杯の発声で歓談となりました。
歓談の中、李大使、范總領事と羅理事長、許会長に新年ご挨拶をし、李大使は「松本先生によろしくお伝えください。一緒に写真撮りましょう」と言ってご夫妻と共に写真撮影となりました。(秘書森報告)
※1800〜【街づくり】令和8年吉田町賀詞交歓会/梅林
吉田町の賀詞交換会のご招待が野毛地区街づくり会にありました。残念ながら松本純会長は出席が叶わず、高橋洋一事務局長が参加されrました。
※1800〜【政務】高市総理記者会見予定
正式に日程等が公表されたことから、一斉に選挙準備が始まりました。
1月18日(日)晴れ後曇り
■1300〜【政務】金澤八幡神社神輿保存会寺前睦新年会/カラオケパセラ横浜ハマボールイアス店




金澤八幡神社神輿保存会寺前睦新年会がカラオケパセラ横浜ハマボールイアス店で開かれました。
寺前睦・木川勲会長は欠席でしたが、斉田長二会長代行より「各神輿会・各団体の皆様、新年明けましておめでとうございます。本来であれば皆様方と新年を祝う新年会に参加したかったのですが、あいにく治療の為、今回は欠席させていただきます。皆様との交流は私にとってかけがえのないものです。直接ご挨拶できないのは残念ですが、皆様が素晴らしい新年を迎えられた事を心よりお祝い申し上げます」と会長メッセージを代読されました。
続いて金澤八幡神社氏子総代新代表より、長年代表を務められていた山田一男氏より引き継ぎ総代新代表になった報告がなされました。顧問議員では松本純代理として昨年、旭日大綬章の栄に浴した旨を報告し、寺前睦と友好団体の更なるご活躍と発展を祈念申し上げました。続いて大村悠県議挨拶、金澤八幡神社氏子各町内会長が紹介され代表による挨拶が述べられました。続いて神奈川県神輿保存会・鈴木弘正会長の乾杯の発声で歓談となりました。歓談の中、遅れて出席された黒川まさる市議と松本純後継者として紹介された自民党神奈川1区支部長の丸尾なつ子氏より新年挨拶がなされました。(秘書森報告)
1月17日(土)晴れ
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務
●1000〜【政務】「松本純レポート」広報企画会議/野毛事務所


「松本純レポート(純レポ)」の広報企画会議が行われました。通常国会冒頭での衆議院解散が見込まれることから、その紙面内容について議論がなされました。(秘書鈴木報告)
■1100〜【政務】関勝則令和8年新春の集い/ロイヤルホール





関勝則令和8年新春の集いがロイヤルホールヨコハマで開催されました。始めに阪神淡路大震災から31年となり亡くなられた方や昨年亡くなられた後援会の方に対して黙祷が捧げられました。次に関勝則後援会・鈴木憲一会長より挨拶がなされました。続いて脇雅昭参議、新井絹世県議、自民党神奈川1区支部・丸尾なつ子支部長が来賓議員挨拶として挨拶され、三原じゅん子参議代理秘書に続いて松本純代理として紹介がありました。続いて本人挨拶となり関市議より@昨年5月に自民党市会議員団団長に就任。A箱根駅伝について。B横浜市長報道について。C各自治体に国より多くの交付金が配布され、横浜市としてその使い道について。D横浜市新年度予算について。E松本純後継者となる自民党神奈川1区支部の丸尾なつ子支部長について。F菅義偉衆議政界引退について。の要点報告があり、「今年も市政を引っ張って邁進して参ります」と年頭挨拶を述べられました。続いて浅尾参議がお祝いに訪れ挨拶され、新井絹世後援会・木村仁会長の乾杯の発声で歓談となりました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】令和8年(一社)横浜市柔道整復師会新年賀詞交歓会/新横浜グレイスホテル

令和8年(一社)横浜市柔道整復師会新年賀詞交歓会が新横浜グレースホテルで開催されました。
同会・櫻田博昭会長より「令和7年は私どもにとってどの様な年であったでしょうか。少し前の資料になりますが2021年に柔整費は2905億円で10年ぶり増加しました。しかし、ここ10年をみると2011年がピークで4127億円でした。その頃と比較すると3割以上減少し3000億円を下回っています。施術所の数では2012年に41431ヵ所であったものが2022年には50919ヵ所と10年の間に10000ヵ所も増加しました。いかに同業者間の競争が激化しているのがお解りいただけると思います。また整形外科の先生とも競合するところがあります。見逃す事の出来ないのが整体と称する類似行為であります。多くの業種が我々と競合します。その中で生き残るためには多くのことを学び行わなければなりません。その中で我々、柔整師の知識と技術の特性を生かし地位との結びつきを強くして行くことが重要かと思われます。現在、横浜市とは災害時における応急救護の強力に関する協定により防災計画を詰めて参りました。出来る限りの活動を行う事が地位との結びつきを強くし、我々の存在意義を示すことであり、そのことが会の発展、会員の生活を守るため大事なことであると考えています。昨年9月には横浜市総合防災訓練にも参加し我々の知識と技術をアピールして参りました。今月に入り横浜市災害対策本部運営訓練を視察して参りました。本年には我々の防災計画の詳細が出来上がると思います。皆さまに現状把握、情報や行動を共有して行きたいと思っています。本日、ご来賓の自民党の先生方には去年のこの席で、大変失礼とは思いましたが期待の表れとして苦言を申し上げました。1年経って現在の内閣に至り今まで疑問に感じていた日本の在り方が少しずつ変わって来たように感じます。これからは柔整師として、また日本人としての享受を持ち対処して参りたいと思います。景気の立て直し無くして我々業界の発展はありません。どうか日本を元気にして下さい」とご挨拶されました。
来賓挨拶では顧問議員、顧問医師、青葉区医師会、自民党市議と続き、関係会社が紹介されました。顧問議員挨拶で松本純代理として今日までの感謝と業界の発展を祈念申し上げました。続いて本会・森暁夫相談役の乾杯の発声で祝宴となりました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】野毛町3・4丁目町内会令和8年新年賀詞交換会/一ノ蔵

野毛3・4丁目の新年会にお招きいただきました。神田会長は欠席でしたが、伊勢山皇大神宮の阿久津宮司の先導での遥拝から始まり、米山副会長から新年のご挨拶がありました。くじ引きなどもあり、とても和やかな新年会でした。(野毛2会長・真純報告)
1月16日(金)晴れ 日伊首相会談
★大恩人菅義偉元首相も次期衆院選に出馬せず政界引退の意向表明
★公明・立憲の新党「中道改革連合」発足
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1200〜【政務】日本保険薬局協会令和8年賀詞交歓会/オークラ東京




令和8年日本保険薬局協会・日本保険薬局政治連盟賀詞交歓会がオークラ東京で開催されました。
はじめに協会・政治連盟の三木田慎也会長より主催者挨拶がなされました。三木田会長は「本日は大変ご多忙の中、多くの皆様のご参列をいただきまして誠にありがとうございます。当協会も23年目を迎え、かなり大きな成長を遂げております。昨年はですね、とにかく物価上昇の波に覆われ、賃金上昇という大変厳しい環境の中、今日もご臨席をいただいております、日本医師会の松本会長より、このままでは国民の命を守れないんだ!こういう強い決意と決断がございまして、これは私たち日本保険薬局協会も医療の一員として、この決起集会に2回ほど参加をさせていただいたところでございます。インフレ下の、国が価格を決めているビジネスにおいては、大変厳しいものがございます。そういう意味では、医師会の松本会長のご英断により医療界が一致団結をし、決起集会をして声を上げた。そのことが国に届きまして、いくらかではございますが、評価をいただいたところでございます。国は国防も大事でございますが、やはり国民の命が一番であると、こういうことを改めて感じた次第でございます。どうぞ引き続き日本保険薬局協会にますますのご尽力とご協力を賜りますようにお願いを申し上げまして、賀詞交換会の開会のご挨拶にさせていただきます」と述べ、医療界が結束して国民の命を守る大切さを訴えました。
次に上野賢一郎・厚生労働大臣、松本尚・デジタル大臣、松本吉郎・日本医師会会長、岩月進・日本薬剤師会会長、他の皆様から来賓挨拶がなされ、続いて重森裕之副会長のご発声で乾杯、懇談となりました。衆参議員をはじめ大勢のお客様が集い賑やかな会となりました。(秘書鈴木報告)
■1500〜【政務】川本工業(株)令和8年賀詞交歓会/川本工業(株)本社


川本工業グループ、親栄会、協栄会、川本工業安全衛生協力会、アクト安全衛生協力会の4社合同令和8年新年賀詞交歓会が同本社8Fホールで開催されました。
川本工業(株)代表取締役・川本守彦社長より、「年初恒例の、今年は1月5日になります。私の方から社長メッセージを発信しました。皆さまにご紹介をいたします。『社長メッセージ。昨年は大阪関西万博が追い風となりインバウンド需要が過去最高を記録し、また、憲政史上初となる女性総理の誕生や日経平均株価5万円突破など日本経済が大きく動いた1年でした。一方で2025年問題の顕在化や金利上昇、円安、対中外交の緊張といった課題が先行きの不透明感を強め、世界経済においてもトランプ政権の関税政策や各地の紛争長期化により国際貿易の分断化が加速するなど予断が許さない状況でもありました。建設業界においては時間外労働規制の対応が本格化する中、慢性的な労働力不足と資機材費、労務費の歴史的高騰が重なるなど経営環境は一段と厳しさを増したた1年となりました。小規模事業者の倒産、廃業件数は過去最高水準に達するなど再編淘汰は避けられない状況にも至っており、業界の在り方そのものが問われる重要な局面を迎えていることを強く実感する1年でした。その様な中、当社グループは顕著な業績を維持し、昨年、創業95周年の節目を迎えることが出来ました。そして今、創業100周年、そしてその先へを合言葉に新しいステージに向かっています。当社グループの持続可能な成長をより確かなものとするため、本年以降、時期中計を含めた次の3つの重点政策に取り組んで参ります。財務機関の更なる強化。利益剰余金の更なる積み上げ。新たな事業スキームの構築です。M&Aなでを含め、グループ企業の最適化の推進、新公社構想を含めた意味で、以上の3つです。これらの施策は次年度以降の事業計画により具体に落とし込み積極的に展開して行きたいと思います。最後に今年のキーワードは漢字1文字で『和』、なごむとしました。一人一人の心の充実とチームの深く強い調和を追求して行きたいと思います。安心と信頼を基盤とし働く充実感に満ちた1年を共に作り上げていきましょう』こうした形でメッセージを発信した次第です」と報告挨拶がなされました。
続いて来賓議員挨拶となり、出席国会議員に続いて松本純代理として新年挨拶を申し上げ川本工業グループの発展を祈念申し上げました。続いて松本の後継者として紹介された自民党神奈川1区支部・丸尾なつ子支部長も新年挨拶をいたしました。(秘書森報告)
1月15日(木)晴れ時々曇り
★当選同期佐藤勉衆議は次期衆院選に出馬せず引退の意向表明
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1530〜【政務】第2回自民党神奈川1区支部打合せ/市内


第2回自民党神奈川1区支部会議が行われました。1月23日の国会招集日に高市総理の衆議院解散宣言を想定し、自民党神奈川1区支部の選挙体制の各役割分担について協議打ち合わせが行われました。(秘書森報告)
■1830〜【政務】東京都薬剤師会令和8年賀詞交歓会/京王プラザホテル



公益社団法人東京都薬剤師会令和8年賀詞交歓会が京王プラザホテルで開催されました。
まず、主催者を代表して、高橋正夫会長より挨拶がなされました。会長は、「年末に診療報酬の改定もほぼ出揃って、とりあえずプラス改定ではありますが、この後どういう対応によって点数が決まってくるかというのはまだ見えておりません。おそらくそんなに浮かれていてはいけないんだろうと思いながら、毎日患者さんの対応 OTCの販売と行っているのではないかなと思います。今年だけでなく来年度も含めて、OTCがキーワードになるというのは十分皆さんお分かりだと思います。昨年、一昨年は OTC48でしたが、今出てきているのは類似薬77だそうで、それが今度のトレンドになるのかなと思っておりますが、何しろ我々の仕事というのは、いかに地域の中で対応ができるかということが一番重要になってきます。東京では地域の連携ということで、保険薬局協会の方々の東京の方々、あるいはチェーンドラック協会の東京の方々と、様々に話し合いを行いながら、地域の中で活躍をしている先生方との連携が取れるように進んでいきたいなと思って、今動いているところです。おかげさまで緊急避妊薬の販売につきましても、東京では 1800を超える方々が手挙げをしていただいて、 2月の 2日からしっかりと対応していただけるものだと感じております。いずれにしましても、東京というのは非常に特殊な地域でございますので、都民一人一人が同じように医療、また介護、そして医薬品の供給が受けられるように、今後も東京都薬剤師会として対応していきたいと思っておりますので、ぜひ地域の先生方あるいは薬局薬剤に関係する皆様にご協力を賜りまして、微力ではございますが、東京のために頑張っていきたいと考えております」と述べました。
続いて日本薬剤師会・岩月進会長、東京都医師会・尾ア治夫会長(代理・川上一恵副会長)、東京都歯科医師会・北村晃会長より来賓挨拶が行われました。そして山本信夫・旭日中綬章受章をはじめとする、令和7年度各賞受賞者の紹介が行われ、佐伯孝英総会前議長の乾杯のご発声で歓談となりました。(秘書鈴木報告)
1月14日(水)晴れ
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
※1130〜【街づくり】(一社)横浜みなとみらい21賀詞交歓会/ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル
野毛地区街づくり会へのご案内もありましたが、代理出席で高橋事務局長に対応をお願いしました。
■1730〜【政務】(公社)日本薬剤師会新年賀詞交歓会/明治記念館



(公社)日本薬剤師会・令和8年新年賀詞交歓会が明治記念館で開かれました。山浦克典・日本薬剤師会理事の司会・進行で、まず日本薬剤師会・岩月進会長より主催者挨拶がなされました。
岩月会長は昨年の参院選、補正予算、診療報酬改定への協力に感謝を述べたのに続いて、「喫緊の課題はいわゆる薬機法の改正の施行が 5月に迫っておりまして、診療報酬改定でもありますし、色々な分野が変わっていく年になります。日本薬剤師会は昨年の 7月に医薬品提供体制のためのアクションリストというものを用意をいたしまして、これから人口減少社会における医薬品提供と薬剤サービスをどのように全国に確保していくのか、そのスタートの年でもあります。いろいろなところのお力もいただきながら、あるいは地域の行政とも連携を取りながら、我々の目指している薬剤サービスと医薬品提供体制が、これは実は完成の目標年はありません。人工動態は日日々変わっておりますし、日本の人口の構成の変化も地域によって大きな違いがありますので、完成はありませんけれども、なるべくその完成に近づくような努力を今年から、達成に近づくように努力をしていくということをここでお約束を申し上げなければならないと思っております。今日ここにご参会の方々の本年がますますいい年になること、ご健勝でご活躍をされますことをご祈念申し上げると同時に、私ども薬剤師に改めて叱咤激励の目を向けていただきまして、全国民から薬剤師がいて良かったと言われる、改めてのスタートを切る年にしたいと思います」と挨拶されました。
来賓挨拶は厚生労働省・宮本直樹医薬局長、文部科学省・日比謙一郎高等教育局医学教育課課長、(公財)日本薬学会・石井伊都子会頭、日本製薬団体連合会・安川健司会長、(一社)日本医薬品卸売業連合会・宮田浩美会長、(一社)日本保険薬局協会・三木田慎也会長、(一社)日本チェーンドラッグストア協会・塚本厚志会長の皆様が行い、(一社)日本病院薬剤師会・武田泰生会長の乾杯のご発声で歓談となりました。(秘書鈴木報告)
■1800〜【政務】イセザキ・モール1-6st.、マリナード地下街令和8年新年賀詞交換会/ブリーズベイホテル


伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合(平山晴彦理事長)、協同組合伊勢佐木町商店街(牛山裕子理事長)、協同組合伊勢佐木町1・2丁目商和会(渡辺洋三理事長)、横浜中央地下街商店会(吉本雅典会長)合同のイセザキ・モール1-6st. マリナード地下街令和8年新年賀詞交換会がブリーズベイホテルで開催されました。野毛地区街づくり会にもご案内あり、野口副会長対応していただきました。
協同組合伊勢佐木町商店街・牛山裕子理事長、伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合・平山晴彦理事長より年頭挨拶の後、原そうすけ神奈川県議会議員を筆頭に来賓挨拶が行われ、続いて鏡開き、永井由香中区長の乾杯のご発声で歓談となりました。(秘書平木報告)
■1800〜【政務】神奈川県釣船業協同組合新年会/せんざん本店


神奈川県釣船業協同組合新年会が「せんざん本店」で開催されました。同組合・一之瀬遥斗幹事の司会で開会されました。
一之瀬徹也理事長より「日本経済の平均株価の中では5万円を超す企業もありますが、我々の事業、釣船業界は物価の高騰による餌の仕入れ高、燃料の高騰、修繕による船のメンテナンス費用増加があり、中々厳しい経済状況が続いている中ではありますが皆さん頑張っていただきたいと思う次第です。物価高高騰による釣り人のお客様にかかる船代等が捻出出来ない、若いひとが参画出来ないなどレジャー白書の中でも取り上げられています。皆さんの力を借りて釣船業界を盛り上げていただきたい思いで新年の流れにして行きたいと思います。また昨年中は地震警報、津波警報があり、想定される南海トラフや東京湾直下型地震等があります。これに対しお客様の安全面を考慮し、周りの事業者の皆さんと連携しながら安全第一に操業出来るよう対策を講じて実施して参りたいと思いますのでご協力よろしくお願いします」とご挨拶されました。
次に来賓挨拶となり大村悠県議に続いて松本純事務所より昨年春に松本純が旭日大綬章の栄に浴し、12月に綬章祝賀会を開催し、一之瀬理事長に出席いただいた感謝を申し上げました。そして拉致問題解決、国民皆保険制度の堅持、若手議員の育成に向け取り組んで行く旨、地元議員と連携して業界の課題と発展に微力ながら努めていく旨を申し上げました。続いて松本純の後継者となる丸尾なつ子氏が自民党神奈川1区支部長に選任されご紹介をいたしました。丸尾支部長からは国政に臨む決意が述べられました。
続いて神奈川県中小企業団体中央会・高達裕氏の挨拶があり、来賓挨拶後は乾杯の発声で歓談となりました。(秘書森報告)
1月13日(火)晴れ時々曇り
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1800〜【政務】日本生協連・コープ共済連・医療福祉生協連共催2026年賀詞交歓会/ホテルニューオータニ


日本生活協同組合連合会・新井ちとせ代表理事会長、日本コープ共済生活協同組合連合会・笹川博子代表理事理事長、日本医療福祉生活協同組合連合会・橋淳代表理事会長理事の3連合会共催2026年新年賀詞交歓会がホテルニューオータニで盛大に開催されました。
主催者3団体代表の紹介の後、代表して日本生協連・新井ちとせ会長より主催者挨拶がなされました。新井会長は能登半島地震、奥能登豪雨災害の復興・復旧に向けて全国の生協が支援の輪を広げてきたことを紹介し、「どこよりも長く、きめ細かく寄り添って、そして支援から共創へ」をスローガンに引き続き被災地に寄り添った支援を続けていく、と述べました。さらに「様々な社会の変化を背景として高齢単身世帯の増加、買い物困難者の増加や社会的孤立といった地域の課題が顕在化する中、生協の様々な取り組みはますます重要性を増しています。2025年の国際協同組合年の取り組みの成果を活かしつつ、私たち生協は地域の協同組合、さらに諸団体や行政の皆様とつながり、購買・共済・医療・福祉等の事業を通じて持続可能な地域社会づくりに向けて貢献してまいります」と挨拶されました。
次に高市早苗・内閣総理大臣の新年メッセージが披露され、上野賢一郎・厚生労働大臣他の来賓ご挨拶と続きました。そして厚生労働大臣、政党代表、友誼団体他の皆さまによってめでたく鏡開きが行われ、浜田晋吾・日本生協連虹の会会長のご発声で乾杯、歓談となりました。(秘書鈴木報告)
1月12日(月)晴れ 成人の日
■1500〜【政務】自民党神奈川1区支部打合せ/市内

自民党神奈川1区の打ち合わせ会議が行われました。1区県市議会代表の関勝則市議の進行で始まり、自民党神奈川1区・丸尾なつ子支部長より挨拶がなされました。続いて次期衆議院選挙に向けての体制と協力についての協議が行われました。(秘書森報告)
●1600〜【政務】来客面談/野毛事務所

友遠方より来たる。福岡からわざわざ横浜まで新年ご挨拶にお見えになった馬場ご夫妻と今後の薬局、薬剤師のあり方についての相談でした。
1月11日(日)晴れ時々曇り
※1000〜野毛2丁目初詣&成人式/伊勢山皇大神宮


野毛二丁目の初詣・成人式が行われました。本年は3名の方が20歳の成人を迎えましたが、2名の成人とご両親が子之大神・杵築宮に参拝しました。成人のお祝いと町内の安寧を祈願しました。(野毛2丁目松本真純会長報告)
※1200〜野毛2丁目新年会/かつ半


野毛二丁目の新年会がかつ半で開催されました。会長(真純)の挨拶の後、研先生の乾杯の音頭で賑やかに会がはじまりました。フレッシュな新成人の小川大地君が野毛オールスター出身で初めて、プロの野球選手を目指しているという挨拶もあり、今年一年の皆様の健勝を祈りながら、和やかな新年会になりました。(野毛2丁目松本真純会長報告)
1月10日(土)晴れ後曇り 解散・地元も大騒ぎ
★クロは今日も元気いっぱい!

●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1800〜【政務】西大道町内会2026年賀詞交歓会/西大道町内会館



西大道町内会2026年賀詞交歓が同町内会館で開催され代理出席しました。
飯恚v典会長より「皆さん、おめでとうございます。昨年末に行事も無事に終了し、今年も残りの事業を進めて参りますのでご協力をお願いいたします。今年は午年で、午年は変化が多い年と言われています。西大道町内は典型的な少子高齢化の町内会です。今日は多くの皆さんに参加いただき大変ありがたい事だと思っています。最近は転居者が多く公園で小さなお子さんたちを見かけるようになりました。今年はお子さんたちが多く集まっていただけるような年になれば良いなと思います。皆さんご協力をよろしくお願いします」と挨拶されました。
続いて同町内会・千歳会(シニア会)の増沢迪会長の乾杯ので歓談となりました。歓談の中、議員紹介となり、代表して黒川まさる市議が新年挨拶と議員紹介を行い、松本純代理として今年もお招きいただいた感謝を申し上げました。(秘書森報告)
1月9日(金)晴れ 国会冒頭解散か?
★自民党幹部に確認するが、「聞いていない」
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
●1100〜【政務】東京国税労働組合面談/野毛事務所
吉川昭徳執行委員長が年始ご挨拶に来訪されました。これからの課題などについて意見交換しました。益々のご活躍に期待します。(純)
■1500〜【政務】神奈川県薬業団体新年賀詞交換会/ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル






令和8年神奈川県薬業団体新年賀詞交換会がヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルで開催されました。山田裕之・神奈川県病院薬剤師会会長の開会の辞に続き、薬業団体代表として長津雅則・神奈川県薬剤師会会長より以下の挨拶がなされました。
「令和 8年の輝かしい新春を健やかにお迎えのことと、心よりお慶び申し上げます。本日ここに、神奈川県内の薬業に関わる諸団体の皆様、そして日頃より本県の保険医療行政にご尽力いただいております、行政当局並びに関係各位を一同にお迎えし、盛大に賀詞交換会が開催できますことを厚く御礼申し上げます。さて、昨年を振り返りますと、いわゆる2025年問題の節目を超え、我が国の医療供給体制は大きな転換点を迎えました。神奈川県においても、高齢化の進展は待ったなしの状況にあり、我々薬業に携わる者に寄せられる期待と責任は、かつてないほど重くなっております。昨年はマイナンバーカードによる医療情報の活用や電子処方箋の普及など、医療DXが社会基盤として定着し始めた年となりました。私たち薬剤師・薬業界も、対物業務から対人業務へのシフトをより一層加速させ、質の高い医療サービスの提供に努めてまいりました。本年、令和 8年は診療報酬・調材報酬の改定が行われる重要な年でございます。今回の改定においても、地域におけるかかりつけ機能の強化や在宅医療への貢献、そして医薬品の安定供給の確保が大きなテーマとなると予想されております。私たち神奈川県薬剤師会は、会員一人一人が専門性を最大限に発揮し、様々な取り組みが必要であると認識しております。他職種連携はさらに強化されなくてはならず、患者様が住みなれた地域で最後まで安心して暮らせる体制を構築する必要があります。また、デジタル技術を単なる効率化の道具ではなく、より手厚い患者フォローアップのために活用するという時代へのステージへの対応を迅速に強化することも不可欠であります。さらに長引く供給不安定問題に対し、関係団体と緊密に連携し、県民の皆様の不安を払拭したいと思っております。神奈川県の健康を薬業の力で支える。この決意を胸に本日お集まりの皆様とともに、この難局を乗り越え、活力ある長寿社会を実現していきたいと考えております。結びになりますが、本日ご列席の皆様のご健勝とご多幸、そして各団体のさらなるご発展を祈念いたしまして、私の新年の挨拶とさせていただきます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」
続く来賓挨拶では、黒岩祐治・神奈川県知事、長田進治・神奈川県議会議長、鈴木紳一郎・神奈川県医師会会長、守屋義雄・神奈川県歯科医師会会長、岩月進・日本薬剤師会会長が祝辞を述べました。次に福嶋仁・神奈川県薬剤師連盟会長のご発声により乾杯が行われ、懇談となりました。懇談の間で国会議員他の紹介もなされ、薬業団体会員の皆様との親睦が図られました。(秘書鈴木報告)
1月8日(木)晴れ
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1100〜【政務】自由民主党横浜市支部連合会令和8年新年賀詞交換会/ローズホテル横浜






自由民主党横浜支部連合会令和8年新年賀詞交換会がローズホテル横浜で開催されました。伊波俊之助市連筆頭副幹事長の司会で始まり、国歌「君が代」斉唱の後、渡邊忠則市連総務会長の開会の辞が述べられました。
続いて佐藤茂市連会長より、「皆さん、明けましておめでとうございます。党員、党友の皆さまには旧年中、大変お世話になりました。誠にありがとうございました。私、市連会長を拝命しております佐藤茂は昨年11月に開催されました横浜市連所属議員の総会におきまして、引き続き横浜市連会長として議員皆さまより会長職の指名を再度受けました。至らない私ではありますが引き続き努力を重ね同士の議員皆さまと力を合わせて党勢の拡大に努めて参りますのでご支援ご指導を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
顧みますと昨年は自民党にとり激動の1年となりました。参議院選挙、横浜市長選挙、自民党総裁選挙と続き党員党友の皆さまには何れの選挙におきましても多大なるご支援を頂戴いたしました。一昨年に衆院選で大敗し、昨年夏の参議院選挙においても歴史的大敗をし国政は衆議院、参議院共に自民党が過半数を割ることになりました。そして世論に退場させられるかのように僅か1年足らずで石破総理が辞任する事になり、1年の間に2度も総裁選挙が行われました。その結果、憲政史上初めて女性総裁が誕生し初の内閣総理大臣になりました。しかし、残念ながら26年間政権を共にして来た公明党さんから唐突に政権離脱を宣告され政局はさらに混迷の度を深める状態に追い込まれていきました。
国政は深く混迷し、自民党も窮地に追い込まれることになりました。そのような中で横浜市長選挙が行われました。国政が混乱する中にあっても横浜の市政は安定させなければならない。幾多の議論を闘わせながら現職の山中市長に我が党の政策提言をご理解いただき、選挙で山中市長を支援し大勝に導きことが出来ました。何れの選挙の際も党員党友の皆さまの温かいご支援により成果を得ることが出来ました。来年になりますが2027年の3月29日にスタートします私たちじみが誘致しましたグリーンエキスポ2027、花博が開催します。横浜の将来に向けた発展の起爆剤として行われる博覧会と捉え大いに盛り上げて大成功に導いて参ります。是非、来年3月に向けて市連一丸となって気運を盛り上げていきたいと思います。
自民党横浜市連はこの1月をもって創立70周年を迎えることになります。この歴史と伝統は先達の議員の方々が横浜市民の安定した生活を守る信念のもと、無党派層が多く大都市特有の党勢を維持する難しさに苦慮しながら懸命に積み重ねてきたかけがえのない70年の歴史であります。過去には誕生から10年も経たず消えていった政党がいくつあったでしょうか。確かにその時代背景にあったり、政治に不信感を持ったり、自民党離れが起き一時的に改革政党が人気を集めることは有りましたが、それらの政党が長く続くことはありませんでした。自民党は頼れる責任政党として信頼を回復して行かなければなりません。人材豊富な自民党内において政権交代が起き初めての女性総理が誕生し保守層の支持が回帰して来ています。また、大胆にも少数政党の人気ある政策を包含するスピード感を持った政策判断などその勢いが評価され高市政権の支持も高く自民党の支持率も少しずつではありますが復調基調になって来ました。私たちはこのチャンスを逃すことなく党の信頼回復に努め、これからも70周年の伝統の重さを誇りに思い、市民の生活を守り責任政党の役割りとして辛抱強く厳しい時代を乗り越え所属議員と党員党友の皆さまが力を合わせて横浜を発展させるため新しい時代を切り開くこと。これを基本理念とし邁進して参ります」と新年挨拶がなされました。
来賓挨拶では山中竹春市長、自民党神奈川県連・梅沢裕之幹事長、自民党川崎市連・橋本勝幹事長、自民党相模原市連・中村昌治幹事長が祝辞を述べられ、続いて所属国会議員と選挙区支部長の紹介挨拶が行われました。その後、山下正人市連幹事長の乾杯の発声で懇親会となりました。(秘書森報告)
※1100〜【街づくり】横浜駅西口振興協議会新年賀詞交換会/横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ(神田正副会長対応)
■1800〜【政務】協同組合元町エスエス会令和8年新年賀詞交歓会/ホテルニューグランド









協同組合元町エスエス会令和8年新年賀詞交歓会がホテルニューグランドで開催されました。
同組合エスエス会・宝田博士理事長より、「昨年はもっと幅広い年齢層ににお越しいただいて元町を楽しんでいただこうと思いまして、子どもが喜びそうなイベントを多く設けました。3月には今までやっていなかったのですが、日頃から元町にご協力いただいている港中学吹奏楽部の3年生の卒業コンサートを街中で行いまして、その後初めての試みで生花のイベントを元町の外内でやらせていただきました。それから横浜市さんのご協力を得ましてタイムパトロールのイベントだったり、ハマフェスの時期には元町の中に初めてメリーゴーランドを置いたり、ミニトレインを置いて子どもたちが子どもたちが楽しめるような事を考えながら1年間過ごして参りました。7月、8月にはピーターラビットとコラボしてオリジナルグッズを作ったり外内をピーターラビット一色にするなど元町らしいイベントを行って参りました。元町らしいと言えば5丁目まである花壇に6月と9月に、5丁目を5大陸に見立てて1丁目はアフリカ、2丁目オーストラリア、3丁目ユーラシアといった感じで色々な国の花が楽しめるといった街づくりも初めて行いました。9月には13年べりに元町単独で『アド街ック天国』にも取り上げられチャーミングセールには多くのお客様においでいただきました。今、元町は変化をしている時期ではないかと思っています。残念ながら仕事を辞める店舗もありますが、その中で去年1年間で10店舗も新しい店舗が増えていってます。若い人がやっている店舗が増えていることは新たな活性化を目指すことが出来るということであり、元町もその波に上手く乗って行かなければならないとこの1年思っています。来年3月にはグリーンエキスポが開催され、中区は100周年を迎え、大きな節目の年でありながら更なる発展を目指せるスタート地点になり得る年であると思います。今年1年はそこに向かって今まで以上に地域の皆さんと連携して色々な年代層に元町を楽しんでいただける、そういった街づくりを目指して1年間頑張って参りたいと思います」と新年挨拶を述べられ一緒になって頑張る副理事長を紹介されました。
続いて黒岩祐治県知事、山中竹春市長と来賓挨拶がなされ、エスエス会顧問紹介では松本純代理として真純夫人、原聡祐県議、松本研市議が紹介され、代表として原県議が挨拶されました。続いて来賓紹介と元町パートナーシップ企業7社が紹介され、永井由香中区長の挨拶と乾杯の発声で懇親会となりました。(秘書森報告)
■1900〜【政務】横浜市薬剤師会令和8年新年会/ロイヤルホールヨコハマ






(一社)横浜市薬剤師会新年会がロイヤルホールヨコハマで開催され、中里裕之・副会長の開会の辞から始まりました。
坂本会長は自己紹介に続いて、次のようにご挨拶されました。
「今は諸々時代が変わっています。レコードの時代からカセット、 CD、音楽配信、どんどん時代が変わってるわけですよ。我々の業界でも今変わっている。非常に怖いのは、これからのチェーン化していく薬局。今我々横浜市薬剤師会会員の平均年齢が60位です。50代が多いんですけども、20年後にはみんな70代ですから、新しい会員が入らなきゃしょうがないんです。神奈県薬剤師会においてはもっとすごいんですけどね。県薬の宣伝をするわけではないんですが、新しい薬局・薬剤師のあり方に係る提言、県薬のこれ素晴らしいですよ。これはぜひ市薬会員も読んでいただきたいと思います。
最後にちょっと皆さんにお話しなきゃいけない。本来、我々の大先輩である松本純先生、今日どうしても対応でおられないんですけど、先生からいただいた言葉の中に、年末に公表された改定率、今回診療報酬改定率はプラス3.09%と、30年ぶりのプラス改定になりました。令和8年診療報酬改定は、病院に手厚く、診療所・薬局に厳しいという前評判に加え、与党間で主張が分かれる複雑な政治環境の下で議論されたと承知しています。しかし、松本先生がいらっしゃったことによって、豊富な経験のある松本先生がいらっしゃることによって、相当我々の方にも向いたというふうに聞いております。八面六臂の大活躍をしたのは、我々の先輩である松本純相談役だったことを皆様にお伝えしたいと思います。
今、実は歯科医師会の新年会に行ってました。日本歯科医師会の高橋会長がみえてて、やはり歯科医師なりの論理は言ったけれども、我々には我々の論理があるし、歯科医師は保険診療があると同時に自由診療もあります。我々は保険調剤とOTCという柱があります。この間三師会の時に、医師会長にOTC類似薬についてのご意見を求められまして、やっぱりセルフメディケーションという観点で、我々薬剤師はそれを推進していかなきゃいけないと思いますという話をしました。そういう部分では、やはり保険調剤じゃなくて、この神奈県薬剤師会の中に書いてある、薬剤師のあり方、薬局のあり方というのも大いに考えていかないと、あっという間に時代が変わってきますので、またそれに対応できるような横浜市薬剤師会にして、皆さんの役に立っていきたいと思います。本年一年宜しくお願いいたします」
続いて、山中竹春・横浜市長、渋谷健・横浜市会議長、豊福深奈・横浜市医師会副会長、橋本真也・神奈川県薬剤師会副会長からの来賓挨拶、関係団体等の来賓紹介が行われました。
次に様々な表彰者が紹介され、松本純の旭日大綬章受章も報告されました。神奈川県保健衛生表彰知事表彰を受けた永持健氏が、代表して坂本会長から賞状を授与されました。寺師三千彦・顧問のご発声で乾杯が行われた後、和やかに歓談となりました。(秘書鈴木報告)
1月7日(水)曇り後晴れ また一歩、地元の夢が前進!
★嬉しいニュース
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横浜市記者発表資料
令和8年1月7日 国の登録有形文化財「旧長濱検疫所一号停留所」の活用候補者が「スターバックスコーヒージャパン(株)」に決定 令和7年3月に横浜市金沢区長浜から金沢区海の公園に移設復元され、国から横浜市に寄附された登録悠家文化財「旧長濱検疫所一号停留所」の活用候補者が「スターバックスコーヒージャパン(株)」に決定しました。 今後、令和8年夏ごろのオープンに向け、詳細の協議・検討を行っていきます。
施設の活用イメージ |
2020(令和2)年10月1日、地元金沢文化協会、顕彰会から登録有形文化財旧長濱検疫所一号停留所(厚生労働省横浜検疫所資料館)の保存について正式に要望をいただきました。
一号停留所は明治28年に建設され、入港船舶の検疫実務記録「検疫船簿」、医療・消毒器具など貴重な収蔵資料とともに日本の検疫制度の歴史を語り、野口英世の足跡が残る国内唯一の現存する歴史的建造物で、国の登録有形文化財にも登録されました。
厚生労働省横浜検疫所の移転により、建物は解体、資料は散逸の危機に瀕しているため、是非とも保存を要望するという概要でした。
所管問題、予算などを厚労省、財務省に掛け合い、一つひとつ問題点を解決し、2025(令和7)年3月に国による移設復元工事が完了し、国から横浜市へ建物が寄附されました。
5年弱の年月をかけて取り組んだ旧長濱検疫所一号停留所が、皆さんに親しまれる施設になることを願ってやみません。
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
●1430〜【地元】瀬戸氏面談/市内
■1830〜【政務】第26回松本研新年会/ローズホテル横浜











第26回松本研新年会がローズホテル横浜で開催されました。松本研市議、神田後援会長、永田実行委員長が登壇し、出席者全員で「一月一日」と「横浜市歌」の斉唱が行われました。続いて神田信男後援会長の挨拶と来賓挨拶となり、脇雅昭参議、原聡祐県議 が祝辞を述べました。
続いて松本純代理として出席した真純夫人より、「新年おめでとうございます。また恒例の研先生の新年会が盛大に開催されたことをお喜び申し上げます。1996年、平成8年に衆議院選挙の挑戦。それに伴い研さんの中区市議補選、二つの選挙が同時に行われました。今から丁度30年前の話しです。その時選対本部長として指揮を取っていただいたのが58歳だった村上健司県会議員でした。非常に難しい選挙に勝ち上がるために純、研、どっちが国でどっちが市議補選か。混乱するとの事から同時の支援者の合言葉は名前まで書かない『松本。松本。自民党』という合言葉でお願いして歩いた事を昨日のように覚えております。その尊敬する村上先生が昨年末、87歳で逝去されました。誠に寂しいことでご冥福を祈っております。私自身も30年間に亘る議員活動に全力で取り組み、多くの成果を得ることが出来ました。引退を決意しましたが、その間、支援者の皆さん、業界の皆さんに支えられ政治の秩序を維持することが出来たことを誇りに思います。また研先生におかれましては、私の後継として市議を引き継ぎ、もっぱらバッチが付くとそっくり返ってしまう議員が多い中、高い木から降りてコツコツと地元を回り続けて8期生にもなりました。変わらぬ努力を継続することは中々難しいことです。その取り組みに敬意を表します。仏教で言う諸行無常の通りですから研先生のこれまでの経験や知見を次の若者たちに伝えて行く活動にも取り組んでいただきたいと願っています。本年の益々のご活躍を祈り祝辞といたします」と松本純の祝辞を代読されました。
続いて本人挨拶となり、松本研市議より謝辞と横浜市会議員8期生として市政に臨む決意が述べられました。また松本純の後継者として国政に臨む自民党神奈川1区・丸尾なつ子支部長が紹介され、丸尾支部長より挨拶がなされました。来賓挨拶後は中区連合町内会連絡協議会・松澤秀夫会長の乾杯の発声で祝宴となりました。(秘書森報告)
1月6日(火)晴れ時々曇り
★島根・鳥取、震度5強の地震
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
※1200〜【街づくり】令和8年中区賀詞交換会/ロイヤルホールヨコハマ
1月5日(月)晴れ時々曇り 松本純事務所今日から始業
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務所
■1200〜【政務】馬車道商店街協同組合新年賀詞交換会/アパホテル&リゾート横浜ベイタワー





馬車道商店街協同組合新年賀詞交換会がアパホテル&リゾート横浜ベイタワーで開催され、始めに来賓者紹介で選挙区の国・県・市の議員、山中竹春市長、横浜商工会議所・上野孝会頭、中税務署・高盛洋明署長、加賀町警察署・木村一署長、中消防署・田邊栄久署長が紹介されました。続いて同協同組合・六川勝仁理事長より、「昨年の馬車道を振り返ってみますと11月に旧第一銀行横浜支店にバンクパークヨコハマが開業しました。この近隣の開発では北仲エリア、海岸通り、関内駅前の開発エリアと着々と進んでいます。この大規模開催は馬車道にとってマイナスになるのではなく、お互いWin-Winの関係が築けるような街づくりに取り組んで参りたいと思っています。話しは変わりますが皆さん開港5都市景観街づくり会議があるのはご存知でしょうか。阪神大震災の神戸からスタートしました。神戸、長崎、函館、新潟、横浜の5都市を順番に回って会議をして行きます。共通課題も色々あります。民間レベルの会議です。馬車道としても取り入れるべきものは積極的に取り入れて参りたいと思います。毎年お話ししておりますが、観光都市横浜にはプロムナードが少ないのではないかと思っています。2019年に横浜市の多大な協力をいただいてガス燈のプロムナードが完全いたしました。馬車道から海岸通り、山下公園通りまで170基が設置され多くの市民の方々に楽しんでいただいています。昨年の暮れに連合町内会の新田(東一)会長、山下公園通り会・原(信造)会長、関内街づくり振興会の秋山会長と私の4名で県警に伺いプロジェクト(プロムナード延伸)について説明して参りました。時間のかかるプロジェクトになるかも知れませんが、是非とも皆さま方の応援をよろしくお願いしたいなと思います。今年は馬車道に縁のある午年です。跳ね馬のごとく頑張ってしっかりと跳ねて行きたいなと思います」と念頭挨拶を述べられました。続いて来賓代表として山中市長が祝辞を述べられ、横浜商工会議所・上野会頭の挨拶と乾杯の発声で歓談となりました。(秘書森報告)
●1400〜【政務】今後の取り組み課題について協議/野毛事務所
新年を迎え、これからの取り組み課題について協議されました。
1月4日(日)曇り時々晴れ
■1330〜【政務】横浜船主会・横浜港運協会・横浜港ハーバーリゾート協会共催2026年賀詞交換会/ロイヤルホールヨコハマ








横浜船主会・横浜港運協会・(一社)横浜港ハーバーリゾート協会2026年賀詞交換会がロイヤルホールヨコハマてわ開催されました。開会挨拶に続いて横浜市歌斉唱が行われ、主催者を代表し(一社)横浜港ハーバーリゾート協会・藤木幸夫会長より、「皆様、新年です。明けましておめでとうございます。横浜港運協会は今、めでたい事だらけです。中枢の日本郵船、大阪商船をはじめ大きな船会社が横浜港に賭けているんです。期待が大きいのです。今、この瞬間でも南本牧で大きな仕事をやっています。正月休みも南本牧はありませんでした。横浜の発展は大きく立派になりますから皆さんは元よりご関係の方に話してください。横浜には人間がいます。港は皆さんの力で更に作ってください。横浜の今の財産は人です。正にその通りなんです。横浜は半分以上出来上がっています。安心してください。皆さんの先祖や後輩たちに恥をかかせる様なことはありません。私は全ての人にお礼が言いたい。私は満で95歳です。来年は皆さんの前で怒鳴り散らすような話しは出来ないと思います。私の人生最後の賀詞交換会の話しだとお聞きいただければと思います。人はいますので横浜で働いている方、横浜を面倒見ている方に若い人を育てていただきたい。世界に誇る船会社の人たちが横浜に来た時、真っ先に訪れるのが象の鼻埠頭にある港で働いて亡くなられた方の慰霊塔です。先輩たちは立派な財産を私たちに残してくれました。目に見える財産は使えば消えるけど、この心の財産は消えません」と新年挨拶を述べられました。藤木会長の挨拶の中、菅義偉元総理が来場され挨拶は菅元総理に引き継がれました。続いて鈴木馨祐衆議、関東運輸局・藤田礼子局長、関東地方整備局・森信哉副局長、横浜川崎国際港湾株式会社・中井拓志代表取締役、黒岩祐治県知事、山中竹春市長の来賓祝辞がなされました。来賓祝辞後は国・県・市の議員紹介と祝電披露が行われ、同協会・藤木幸太会長の乾杯の発声で歓談となりました。歓談の中、藤木幸夫会長と藤木幸太会長、昨年もお世話になった方々に新年のご挨拶をいたしました。(秘書森報告)
1月3日(土)曇り時々晴れ
★トランプ政権はベネズエラ・マドゥーロ大統領拘束
●終日〜【政務】ホームページ整理/野毛事務所

愛猫「クロ」に監視されながら、終日の作業となってしまいました。トータル195,000枚を超える国政関係写真の整理やら課題は山盛り。
1月2日(金)曇り時々晴れ

●1100〜【私事】恒例ファミリーお墓参り/円福寺













ファミリー恒例行事はもう一つ、「お墓参り」です。円福寺さんのお墓は山の上にあり、孫たちはまさに登山を楽しんだようです。帰り際のおみくじにも興味津々。
2026(令和8)年1月1日(木)晴れ曇り 元日
●0930〜【私事】恒例ファミリー初詣/伊勢山皇大神宮

















年初めの恒例ファミリー行事は「初詣」。近所の伊勢山と成田山へのお参りです。野毛の自宅前に久しぶりにファミリーが顔を揃えました。孫たちにとっては興味津々のお散歩です。
●1100〜【私事】恒例ファミリー雑煮会



初詣に続き、小さな自宅に大勢がギュウギュウ詰めで皆さん健康な新年となりますよう乾杯し、お節とお雑煮を楽しみました。今年の初参加は、4人目の孫「悠(はる)」君と弟・松本研の長男・誠のお嫁さん「しおり」さんでした。
2026(令和8)年1月1日(木)晴れ曇り 元日

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謹賀新年 明けましておめでとうございます。
公職選挙で議員バッジをいただいたのが1990(平成2)年横浜市会議員(横浜市中区選出)〜1996(平成8)年初めての小選挙区制で神奈川1区(横浜市中区・磯子区・金沢区)から衆議院議員へ転出。そして2024(令和6)年の衆議院選挙惜敗により議員活動の引退を決意しました。足かけ市議3期、衆議院議員7期、計34年間の議員活動でした。
さて新たな年を迎えました。
2026(令和8)年元旦 |
