|
松本純の奮闘記 |
|
随時更新 |

二人から私は深く学んだ 信頼の絆は固い握手から・・・
|
▼和やかに 旭日大綬章受章祝賀会開催 ★旭日大綬章受章祝賀会プログラム
▼純レポ20226 |
|
近況報告 |
1月18日(日)晴れ後曇り
■1300〜【政務】金澤八幡神社神輿保存会寺前睦新年会/カラオケパセラ横浜ハマボールイアス店
1月17日(土)晴れ
●0900〜【事務】事務所打合せ/野毛事務
●1000〜【政務】「松本純レポート」広報企画会議/野毛事務所


「松本純レポート(純レポ)」の広報企画会議が行われました。通常国会冒頭での衆議院解散が見込まれることから、その紙面内容について議論がなされました。(秘書鈴木報告)
■1100〜【政務】関勝則令和8年新春の集い/ロイヤルホール





関勝則令和8年新春の集いがロイヤルホールヨコハマで開催されました。始めに阪神淡路大震災から31年となり亡くなられた方や昨年亡くなられた後援会の方に対して黙祷が捧げられました。次に関勝則後援会・鈴木憲一会長より挨拶がなされました。続いて脇雅昭参議、新井絹世県議、自民党神奈川1区支部・丸尾なつ子支部長が来賓議員挨拶として挨拶され、三原じゅん子参議代理秘書に続いて松本純代理として紹介がありました。続いて本人挨拶となり関市議より@昨年5月に自民党市会議員団団長に就任。A箱根駅伝について。B横浜市長報道について。C各自治体に国より多くの交付金が配布され、横浜市としてその使い道について。D横浜市新年度予算について。E松本純後継者となる自民党神奈川1区支部の丸尾なつ子支部長について。F菅義偉衆議政界引退について。の要点報告があり、「今年も市政を引っ張って邁進して参ります」と年頭挨拶を述べられました。続いて浅尾参議がお祝いに訪れ挨拶され、新井絹世後援会・木村仁会長の乾杯の発声で歓談となりました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】令和8年(一社)横浜市柔道整復師会新年賀詞交歓会/新横浜グレイスホテル

令和8年(一社)横浜市柔道整復師会新年賀詞交歓会が新横浜グレースホテルで開催されました。
同会・櫻田博昭会長より「令和7年は私どもにとってどの様な年であったでしょうか。少し前の資料になりますが2021年に柔整費は2905億円で10年ぶり増加しました。しかし、ここ10年をみると2011年がピークで4127億円でした。その頃と比較すると3割以上減少し3000億円を下回っています。施術所の数では2012年に41431ヵ所であったものが2022年には50919ヵ所と10年の間に10000ヵ所も増加しました。いかに同業者間の競争が激化しているのがお解りいただけると思います。また整形外科の先生とも競合するところがあります。見逃す事の出来ないのが整体と称する類似行為であります。多くの業種が我々と競合します。その中で生き残るためには多くのことを学び行わなければなりません。その中で我々、柔整師の知識と技術の特性を生かし地位との結びつきを強くして行くことが重要かと思われます。現在、横浜市とは災害時における応急救護の強力に関する協定により防災計画を詰めて参りました。出来る限りの活動を行う事が地位との結びつきを強くし、我々の存在意義を示すことであり、そのことが会の発展、会員の生活を守るため大事なことであると考えています。昨年9月には横浜市総合防災訓練にも参加し我々の知識と技術をアピールして参りました。今月に入り横浜市災害対策本部運営訓練を視察して参りました。本年には我々の防災計画の詳細が出来上がると思います。皆さまに現状把握、情報や行動を共有して行きたいと思っています。本日、ご来賓の自民党の先生方には去年のこの席で、大変失礼とは思いましたが期待の表れとして苦言を申し上げました。1年経って現在の内閣に至り今まで疑問に感じていた日本の在り方が少しずつ変わって来たように感じます。これからは柔整師として、また日本人としての享受を持ち対処して参りたいと思います。景気の立て直し無くして我々業界の発展はありません。どうか日本を元気にして下さい」とご挨拶されました。
来賓挨拶では顧問議員、顧問医師、青葉区医師会、自民党市議と続き、関係会社が紹介されました。顧問議員挨拶で松本純代理として今日までの感謝と業界の発展を祈念申し上げました。続いて本会・森暁夫相談役の乾杯の発声で祝宴となりました。(秘書森報告)
■1800〜【政務】野毛町3・4丁目町内会令和8年新年賀詞交換会/一ノ蔵

野毛3・4丁目の新年会にお招きいただきました。神田会長は欠席でしたが、伊勢山皇大神宮の阿久津宮司の先導での遥拝から始まり、米山副会長から新年のご挨拶がありました。くじ引きなどもあり、とても和やかな新年会でした。(野毛2会長・真純報告)
|
続き→1月へ |