志公会しこうかい(麻生太郎政策集団)

2024(令和6)年

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613()晴れ時々曇り

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)の例会が正午より志公会事務所で開催されました。麻生太郎会長より残された会期は短いが、最大の成果を得るようメンバーに叱咤激励の挨拶がなされました。引き続き、国対、幹事長室、政調会から最新の現状報告がなされ、最後にこの度、新たに志公会秘書会長に選任された横田泰隆会長から決意を込めた就任挨拶がなされました。


66()晴れ時々曇り

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)の例会が事務所で開催されました。麻生太郎会長の挨拶に続き、国対、幹事長室、政調から報告があり、情報の共有化が進められました。


530()晴れ時々曇り  台風1号の影響注意

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

本日正午より志公会(麻生政策集団)の例会が志公会事務所で開催されました。麻生太郎会長の挨拶に続き、国対、幹事長室、政調会などから報告があり、情報共有に務めました。大変重要な会合です。


523()曇り後雨

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

正午から志公会(麻生太郎政策集団)例会が開かれました。麻生太郎会長より挨拶がなされ、担当議員より各種報告事項が伝えられ、情報共有がなされました。(秘書庄内報告)


516()雨後晴れ

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)例会が開催されました。麻生太郎会長より挨拶がなされ、担当議員より案件報告が行われました。国会における情報と共有が大事な目的となります。(秘書森報告)


59()朝のうち雨、のち曇り ・晴れ

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

本日正午より志公会(麻生太郎政策集団)の例会が開催されました。国会における情報の共有化がもっとも大きな目的となります。麻生太郎会長から挨拶がなされた後、担当議員より国対、幹事長室、政調会などからの報告がありました。


425()晴れ時々曇り

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)の例会が本日正午より開催されました。麻生太郎会長は米国出張(トランプ会談)を終え、午後帰国されますが例会には間に合いませんでした。甘利明顧問 から挨拶があり、国対、幹事長室、政調会などの報告がなされ、情報の共有化が図られました。


418()曇り時々晴れ

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)の例会が事務所で開催されました。現在メンバーは55名。麻生太郎会長の挨拶に続き、国対、幹事長室、政調会、選挙区報告などメンバーとの情報共有が行われました。

1800〜【政務】志公会議員懇談会/都内

志公会(麻生太郎政策集団)のメンバー懇談会が開催されました。各テーブルでの話題は豊富、各種課題について議員同志が意見交換されました。それぞれの選挙区地元からの意見なども紹介されながら熱心な議論が続きます。気付き、アイデアはこんなところからも生まれてきます。


411()晴れ時々曇り 松本純の74回目の誕生日

感謝多くの方々からお祝い・激励をいただきました。皆様の優しさが身にしみます。ありごとうございます。

日米首脳会談

1200〜【党務】志公会(麻生太郎政策集団)例会/志公会事務所

志公会(麻生太郎政策集団)の例会が正午より志公会事務所で開かれました。昼食の後、麻生太郎会長の挨拶に続き、国対、幹事長室、政調から報告がありました。情報の共有化は極めて重要です。(純)


49()雨後曇り 岸田総理米国首脳会談に向け出発


44()曇り未明雨 政治資金問題で党紀委員会は39名処分

1200〜【党務】志公会例会/志公会事務所

正午より志公会(麻生太郎政策集団)の例会が開かれました。麻生太郎会長からは予算が無事に通り各委員会での法案審議に移ったが関係者の諸君は尽力されたいと激励の挨拶がありました。その後、国対、幹事長室、国対などから報告があり情報の共有化がなされました。

政治資金問題は党紀委員会で処分決定

328()曇り夜雨 令和6年度予算成立

0900(参考)参院予算委員会・締めくくり質疑/参院第1委員会室

1200〜【政務】志公会例会/志公会事務所

毎週木曜日正午に開催される志公会の例会が開かれました。麻生太郎会長挨拶、国対、幹事長室、政調会等から報告があり、情報の共有化がなされました。


321()晴れ時々曇り

1200〜志公会例会/志公会事務所

正午より志公会例会が開催されました。昼食の後、麻生太郎会長の挨拶に続き、国対、政調、幹事長室、刷新本部から報告があり国会議員としての情報共有が行われました。

1800〜志公会議員懇談会/都内

党大会が終了し、政策集団の在り方に方向性が見えたことから、久しぶりに志公会所属国会議員による懇談会が都内のうどん屋さんで開催されました。若手の議員の皆さんは先輩方からたくさんのお話しを聴けたようです。


314()晴れ 参院政治倫理審査会

1000(参考)参院政治倫理審査会/参院第24委員会室

1200〜志公会例会/志公会事務所

本日正午より志公会(政策集団)の例会が開催されました。麻生太郎会長挨拶に始まり、国対、幹事長室、政調会、政治刷新本部から報告がありました。

1700(参考)政治刷新本部/党本部8Fホール


37()曇り

1000(参考)参院予算委員会・一般的質疑/参院第1委員会室

1200〜志公会例会/志公会事務所

本日正午より志公会(政策集団)の例会が開かれました。


31()雨のち曇り 衆院政治倫理審査会

小野寺五典予算委員長解任決議案否決

鈴木俊一財務大臣不信任決議案否決

0900(参考)衆院政治倫理審査会/衆院第5委員室

1300(参考)衆院本会議@予算委員長解任決議案/衆院本会議場否決

1730(0855)(参考)衆院予算委員会・集中審議(内外の諸課題)/衆院第1委員室

2200(参考)衆院本会議A財務大臣不信任決議案/衆院本会議場否決

国会の動き 「禁足」、緊張感高まる

午前中政倫審がスタートするも、予算委員会は開会されず、衆院予算委員長解任決議案が提出され、本会議で審議され否決。1730過ぎ〜予算委員会集中審議再開されるも、2000頃休憩に入り、財務大臣 不信任決議案が提出されたため、再度本会議の準備が進められているようです。まだまだ、長い一日になるようで議員は「禁足」の状態と現場から様子が伝わってきました。能登半島地震対策を含む予算ですから、年度内成立は極めて重要で、早急な衆議院通過を祈るばかりです。

3月2日予算審議は参議院へ 政治資金問題は参政倫審へ

229()曇りのち雨 衆院政治倫理審査会

1200〜志公会例会/志公会事務所

志公会の例会が開催されました。


227()晴れ時々曇り 衆院予算委員会分科会@

●1600〜自民党麻生太郎副総裁打合せ/都内

政倫審の在り方が議論されており、国会は混乱していますが、国会状況や今後の見通しなどについてお考えを聴かせていただきました。


222()

0900(参考)衆院予算委員会・一般質疑/衆院第1委員室

1200〜志公会例会/志公会事務所

マスコミクローズの志公会例会が開催されました。


215()晴れのち曇り

0900(参考)衆院予算委員会・一般質疑/衆院第1委員室

1200〜志公会例会/志公会事務所

マスコミクローズで志公会(政策集団)の例会が開かれました。現状について国対、幹事長室、政調から報告がありました。


28()曇り時々晴れ

0900(参考)衆院予算委員会・一般質疑/衆院第1委員室

1200〜志公会例会/志公会事務所

マスコミクローズで志公会例会が開催されました。


21()曇り

1200〜志公会例会/志公会事務所

今国会で初めての例会が開かれました。今後の政策集団「志公会」の在り方については麻生太郎会長に一任することが決定しました。

政治資金不記載問題・予算審議

126()晴れ 国会開会

213回通常国会 が召集され、会期は623日までの150日間と決定

1200(参考)衆院本会議・議席指定、特別委員会設置他/衆院本会議場

1300(参考)213回通常国会開会式/参院本会議場

参議院本会議場で開会式が挙行され天皇陛下から下記のおことばがありました。

天皇陛下のおことば

213回国会開会式
令和6126

本日、第213回国会の開会式に臨み、全国民を代表する皆さんと一堂に会することは、私の深く喜びとするところであります。

国会が、国民生活の安定と向上、世界の平和と繁栄のため、永年にわたり、たゆみない努力を続けていることを、うれしく思います。

ここに、国会が、国権の最高機関として、当面する内外の諸問題に対処するに当たり、その使命を十分に果たし、国民の信託に応えることを切に希望します。

参議院ホームページより

1400〜志公会意見交換会/志公会事務所

志公会(麻生派)のメンバー全員(現役会員)に案内された「意見交換会」が志公会事務所で開催されました。大勢は「志公会存続」の意見でしたが、岩屋毅衆議院議員は「派閥は解消すべき」との意見で、退会を表明されました。


118()曇り時々晴れ  宏池会が派閥解散

民、信なくば立たず

謹賀新年

まちかど政治瓦版1月号

年頭所信

昨年はロシアのウクライナ侵攻継続、イスラエル・ハマスの闘い、それによる物価高、さらには政治に対する不信など、日本を取り巻く環境は良い状況にはありません。

しかし、悪いことばかりではありませんでした。コロナが5類へ移行し、普通の暮らしが戻りつつあり共に喜びを感じることが出来たのも昨年のことでした。

新たな年を迎え我が党は、まずは政治が信頼を取り戻すために、いったい何が問題だったのかを明確にしていくこと、そして一刻も早く同じ過ちを犯さない方法を形にしていかなければなりません。
安定した政治のもとで、安全・安心な国家を築き、真に豊かな日本を実感することが出来る諸施策を打つことです。

国連が昨年3月に発表した「世界幸福度ランキング2022」によると、日本の順位は54位と、先進諸国の中で最低順位に位置しています。

この結果を詳しく見ると、「人生の選択の自由度」と「他者への寛容さ」の数値が目立って低く、その他の項目、「一人当たりの国内総生産(GDP)」、「社会的支援」、「健康寿命」に関しては、ランキング上位国とさほど大差がなかったそうです。

世界と幸福度格差を埋めるためには、自分の人生を自ら自由に選択できていると実感できることと、立場や意見の違いに対して理解を示し合う他者への寛容さ、の2点が日本の重要課題であることは間違いなさそうだとの専門家のコメントが示されていました。

また、その中で今後50年、かつてない少子高齢化の時代に突入する中で、気候変動、資源の枯渇、格差や分断など重要な地球規模課題に直面しながら、すべての人が豊かさと幸福感を実感できる社会を構想していくことが迫られていると警鐘が鳴らされています。

世界各国から日本を見ると、「治安が維持され、政治が安定し、経済も着実に発展している日本」と高い評価の声も数多く聞こえてきます。

国内外の課題が山積していること は皆様もご承知の通り。
「真に豊かなニッポン」を目指し、「より良い明日」を求めて、
今年も微力を尽くして参りたいと私は決意を新たにしています。

2024(令和6)年1月1日午前零時
松本 純

辰年


ねえ、良い年にしましょうね!


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