松本純の国会奮戦記2021

2021(令和3)年

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メッセージ

6月10日(木)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染439人 緊急事態宣言10日目/20日間
横浜市コロナ感染64人 まん延防止等重点措置10日目/20日間

●1030〜(政務)バイオ新薬の開発及びバイオシミラーの使用促進を応援する議員連盟総会/第1会館大会議室

「バイオ新薬の開発及びバイオシミラーの使用促進を応援する議員連盟」総会を、衆議院第一議員会館地下1階大会議室で開催しました。松本純会長の司会で進行しました。冒頭、経過の説明と方向性について挨拶の後、次第の通り、関係省庁、関係団体、学識経験者からのヒアリングに引き続き、出席国会議員からの質疑応答・意見交換にうつり、松本純会長の挨拶で閉会しました。

ヒアリングの概要は、関係省庁から「医薬品産業関係の予算・税制改正、医薬品産業ビジョン2021の策定に関して」(厚生労働省医政局林俊宏経済課長)、「次世代バイオ医薬品製造技術研究組合の取組、デュアルユース設備の確保をはじめとする製造体制の整備等について」(経済産業省商務・サービスグループ田中哲也生物化学産業課長)、「2020年度開始の第2期健康・医療戦略の推進体制、文部科学省関係をふくみ、令和3年6月1日閣議決定のワクチン開発・生産体制強化戦略等について」(内閣府健康・医療戦略推進事務局荒木裕人参事官)の説明がなされました。引き続き関係団体から「垂直統合型から水平分業型へという製薬産業を取り巻く環境の変化、日本におけるライフサイエンスクラスター形成、ビッグデータ基盤整備、薬価制度改革の三位一体での実行することによる製薬産業基盤の確立について」(日本製薬工業協会岡田安史会長)、「バイオシミラーのさらなる普及促進策、医療費適正効果額を数値目標としてバイオシミラー産業の事業予見性の明確化、国内バイオシミラー産業の育成等の要望」(一般社団法人日本バイオシミラー協議会南部静洋会長)、学識経験者から「バイオ医薬品とバイオシミラー市場とのテーマで、薬価制度、流通、安定供給等の構造からみた課題の関係を通じて目指すべき産業政策について」(神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーションスクール坂巻弘之教授)ご意見を聴取しました。

幹事長笠浩史衆議院議員、冨岡勉衆議院議員、務台俊介衆議院議員、林芳正参議院議員が出席され、ウイルスに関連して武蔵村山の国立感染症研究所並びに長崎大学のBSL4施設の重要性、研究施設の集積(クラスター)の重要性等の発言がありました。なお、厚生労働省からは、医薬・生活衛生局総務課安川孝志医薬情報室長、医薬・生活衛生局医薬品審査管理課柳沼宏課長補佐、日本バイオシミラー協議会からは黒川達夫理事長、会員14社が参加されていました。(秘書渡部報告)


6月6日(日)涙雨曇り 故松本澄子告別式

●1000〜(私事)告別式:故松本澄子/円福寺

私の母・松本澄子は5月30日に旅立ちました。
5月13日に見舞いに行ったときのことです。母は私の手をしっかり握りしめ、必死に目を見開き私の顔をじっと見つめながら、ポツリと「大きくなったね」と一言語りかけてきました。 これが最期の一言になりました。

▼円福寺集合

▼告別式(家族葬)

▼お別れ

▼横浜市久保山斎場へ

▼横浜市久保山斎場

▼野毛自宅へ

故松本澄子の告別式が保土谷の円福寺で執り行われました。その後、横浜市久保山斎場にて荼毘に付されました。

戒名は「明壽院堅徳澄道大姉」。その意味は下記の通りと円福寺ご住職からご説明を頂きました。
〈明〉 明朗にして明晰なご性格な方でした。
〈壽〉 九十七才と天寿を全うした方。
〈堅徳〉人命に対する薬のお仕事を堅実に行った。
〈澄〉 俗名「澄子」より一字。
〈道〉 茶道をご趣味に生きがいになさった。
〈大姉〉個人に対する敬称。

多くの皆様からお心遣いを頂き感謝申し上げます。また本牧葬儀社の皆様には雨の中、大変お世話になり誠にありがとうございました。


6月5日(土)くもり

訃報

故松本澄子(大正13年3月14日生まれ97歳)

(衆議院議員松本純・横浜市会議員松本研の母)

令和3年5月30日(日)午前9時3分老衰のため逝去

※新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、葬儀は家族のみで執り行います。

恐れ入りますが、御香典、御供花、御参列は固くご辞退申し上げます。

母への生前のご厚誼に心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。


5月30日(日)曇り時々晴れ

東京都コロナ感染448人 緊急事態宣言19日目/20日間
横浜市コロナ感染104人
 まん延防止等重点措置19日目/20日間

●終日〜(政務)自粛・資料整理・事務処理等

●0903〜(私事)母松本澄子(97歳)逝去

3月28日に妻の母・志村壽美江(98歳)が旅立ったばかりですが、私どもの母・澄子(97歳)が追いかけるように旅立ちました。

5月に入り母の体調が芳しくないと施設から報告がありました。

5月13日に見舞いに行ったときのことです。
母は私の手をしっかり握りしめ、必死に目を見開き私の顔をじっと見つめながら、ポツリと「大きくなったね」と一言語りかけてきました。 これが最期の一言になりました。
色々な意味が込められた一言だと思います。迷惑ばかりかけてきた母から見れば、いくつになっても息子は息子。まだまだ未熟と 感じているに違いありません。
迷惑ばかりかけてきた私は恥じました。人として、もっともっと大きくなれるよう精進を重ねたいと思いました。

5月17日になると母の呼吸が時々止まるようにってきた、また食事も全くとらなくなってきたとの施設からの報告を受け、担当医師との協議が重ねられました。家族の意向を医師に伝え、施設にすべてをお願いすることになりました。

5月30日朝5時ころから状況が大きく変わり、家族と共に施設へ飛んでいきました。午前9時3分に医師から死亡が確認されました。覚悟はしていたものの、いざその時を迎えると涙を抑えることができません。 父親の時よりも母を失うことの悲しみは大きいですね。「ありがとう、母さん」と心の中でつぶやくのが精一杯でした。

施設には長いことお世話になりました。久しぶりに野毛の実家に帰り、孫やひ孫に囲まれ、ゆっくり休んでもらうことにしました。

なお、新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、葬儀は家族のみで執り行います。恐れ入りますが、御香典、御供花、御参列は固くご辞退申し上げます。生前の母に対するご厚誼に厚く感謝申し上げます。ありがとうございました。


5月12日(水)曇り時々晴れ 緊急事態宣言等5月31日まで延長

東京都コロナ感染969人 緊急事態宣言1日目/20日間
三回目第2期緊急事態宣言(5月12日〜5月31日)20日間延長
三回目第1期緊急事態宣言(4月25日〜5月11日)17日間

横浜市コロナ感染78人  まん延防止等重点措置1日目/20日間
横浜市まん延防止等重点措置(5月12日〜5月31日)20日間延長
横浜市まん延防止等重点措置
(4月20日〜5月11日)22日間


4月28日(水)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染925人 緊急事態宣言4日目/17日間
横浜市コロナ感染103人
 横浜市まん延防止等重点措置9日目/22日間

●0830〜今日の国会

■1000〜(政務)野毛地区街づくり会正副会長会/街づくり会事務所

野毛地区街づくり会正副会長会が街づくり会事務所で開催されました。開会に先立ち、3月26日に発刊された「横浜野毛・闇市から大道芸のまちへ」を松本純事務所からネット紹介したいとのお願いをしました。直ちに平出揚治会長からお諮りいただき承認されました。
街づくり会が発刊した「横浜野毛・闇市から大道芸のまちへ」には、松本純代議士が生まれ育ち、今の居住している野毛のまちの歴史が全て書かれています。また松本代議士が当時街づくり会の事務局として活動してきたことが、松本代議士の政治の原点となりました。政治家になってからも街づくり会の顧問として活動しています。(秘書古正報告)


4月25日(日)曇り

東京都コロナ感染635人 東京都は緊急事態宣言 発令1日目/17日間
横浜市コロナ感染106人
 横浜市まん延防止等重点措置6日目/22日間

▼緊急事態宣言(3回目:東京、大阪、兵庫、京都)

区域:東京都、京都府、大阪府、兵庫県
期間:4月25日〜5月11日

▼まん延防止等重点措置

〇新規
区域:愛媛県
期間:4月25日〜5月11日
主な措置:飲食店に対する20時までの時短要請
〇延長
区域:宮城県及び沖縄県
期間:〜5月11日まで


4月24日(土)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染876人
横浜市コロナ感染79人
 横浜市まん延防止等重点措置5日目/22日間

※令和3年4月24日に、黒岩祐治神奈川県知事から次のメッセージが発出されました。

神奈川県のまん延防止等重点措置の概要

「東京都、京都府、大阪府、兵庫県において、4月25日から5月11日まで、緊急事態宣言が実施されること伴い、これまで横浜市、川崎市、相模原市の3市としていた「まん延防止等重点措置」を行う区域(措置区域)に、鎌倉市、厚木市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市の6市を新たに加えます。事業者の皆さまには、これら措置区域内の飲食店等では、4月28日から5月11日までの間、20時までの時短営業に加え、酒類の提供を終日停止してください。また、カラオケ設備の提供を停止してください。その他区域における飲食店等では、酒類の提供本数の制限や、時間制を設けるなど、店舗の実情にあった対応をお願いします。」

なお、まん延防止等重点措置を、宮城県(4月5日〜5月11日)、沖縄県(4月12日〜5月11日)、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県(4月20日〜5月11日)、愛媛県(4月25日〜月11日)の7県で実施。

 


4月13日(火)曇り時々雨

※1830〜(参考)志公会と語る夕べ/ニューオータニ

残念ながら私は出席する資格を失っており参加できませんでしたが、しっかりコロナ対策をうった志公会パーティーは無事に終了したとの報告が入りました。昨年は私が実行委員長を務めさせていただきましたので、無事に終わるか心配していましたがホッとしました。


4月12日(月)晴れ時々曇り 「まん延防止等重点措置」が3都府県でスタート

東京は5月11日まで、京都・沖縄は5月5日まで

東京コロナ感染306人


4月7日(水)曇り時々晴れ

1200〜(政務)河野洋平先生面談/河野邸

河野洋平先生からお招きいただき、政治に対する心構えを学ばせていただきました。


4月2日(金)曇り時々晴れ  故志村壽美惠(義母98歳)葬儀

0815〜(政務)葬儀:故志村壽美惠氏/柳下葬祭ホール→南部斎場→横浜セントヒル霊園

3月28日に逝去された義母の葬儀が営まれました。ご冥福を祈ります。


3月30日(火)曇り時々晴れ

0930〜(政務)葬儀ミサ:故トマス・アンドレ・トランブレ先生(聖光学院)/キリスト教教育修士会

故トマス・アンドレ・トランブレ先生の葬儀ミサがキリスト教教育会館で執り行われ、会式前に弔問に伺いました。トマス先生は私が聖光学院の生徒の時に教鞭を取られていた恩師です。卒業した後にも交流があり、毎年開かれる「トマス先生を囲む会」にも参加させていただきました。謹んで心よりお悔やみを申し上げます。


3月22日(月) 緊急事態宣言解除

緊急事態宣言が解除されましたが、菅総理は3月18日の記者会見で下記の通り5つの対策の柱を強調しました。

※1900〜(参考)新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見(令和3年3月18日(木)19時〜/官邸)

新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見

(令和3年3月18日(木)19時〜/官邸)

【菅総理冒頭発言】

先ほど新型コロナ対策本部を開催し、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県について、3月21日をもって緊急事態宣言を解除することを決定いたしました。

これまで、飲食店の時間短縮を中心に、ピンポイントで行った対策は、大きな成果を上げています。1都3県の感染者数は、1月7日の4,277人から、昨日の725人まで、8割以上減少しています。東京では、2,520人から、本日は323人となり、解除の目安としていた1日当たり500人を40日連続で下回っております。病床のひっ迫が続いた千葉県などにおいても、日を追って入院者が減少し、病床の使用率50パーセントという解除の目安を下回り、40パーセント以下となっております。2週間宣言を延長し、病床の状況などを慎重に見極め、判断すると申し上げてきましたが、目安とした基準を安定して満たしており、本日、解除の判断をいたしました。
これまでの医療、介護などの関係者の皆様の御尽力、国民や事業者の方の御協力に心から感謝申し上げます。

しかしながら、感染者数には横ばい、あるいは微増の傾向が見られ、人出が増加している地域もあることから、リバウンドが懸念されております。変異株の広がりにも警戒する必要があります。このため、宣言が解除される今が大事な時期であり、それぞれの地域の状況を踏まえ、国と自治体が一層協力しながら、しっかりと対策を続けてまいります。

これまで踏ん張ってきていただいた皆様へのお願いだけでなく、自治体との協力、役所間の連携については、私の下で総合的に調整し、実効性のある対策を打っていきます。

皆様におかれては、これまでの経験から学んだマスク、手洗い、3密の回避などの基本的な予防策を社会全体で共有し、続けていただくよう、心よりお願い申し上げます。

そして、飲食や恒例行事などのリスクの高い場面に着目した対策を徹底していきます。政府としては、情報発信を強化し、感染防止に必要なことを分かりやすく伝えていきます。また同時に、偏見、差別などの防止に向けた取組を進めていきます。

宣言の解除に当たり、感染の再拡大を防ぐための5本の柱からなる総合的な対策を決定いたしました。国と自治体が連携して、これらを着実に実施してまいります。

第1の対策の柱は、飲食の感染防止です。これまでの経験からも、マスクを外した会話が多くなる飲食が対策の中心です。1都3県では、それぞれの都県の要請により、21時までの飲食店の時間短縮を継続することとし、これに対し1日4万円の支援を行います。また、席と席の間隔や店内の換気に関してガイドラインを守っていただくことも重要です。1都3県合わせて1日1万件前後の見回りを行っておりますが、更に対策を徹底していきます。
会食はできるだけ家族、又は4人以内でお願いします。正にこれから卒業式、入学式、歓送迎会などの季節となりますが、大人数の会食についてはお控えいただくよう、お願いいたします。こうしたメッセージが広い世代の方々に届くように、テレビのコマーシャルのほか、SNS、ネット、動画など、あらゆる媒体を活用し、これまでにない規模で、集中的な発信を行います。

第2の柱は、変異株への対応です。国内の監視体制を強化するために、全都道府県で陽性者の検査を行っておりますが、今後抽出する割合を、現在の10パーセントから40パーセント程度に引き上げて、変異株を割り出すとともに、感染源をきめ細かくたどることで、拡大を食い止めていきます。航空便の搭乗者数の抑制により、入国者の総数を管理するなど、水際措置も強化します。

第3の柱は、感染拡大の予兆をつかむための戦略的な検査の実施です。繁華街や駅などで既に実施している無症状者のモニタリング検査を順次、主要な大都市で大幅に拡大し、来月には1日5,000件の規模といたします。さらに高齢者施設などについて、今月末までに3万か所の施設を対象に検査を行い、来月からは更に集中的、定期的な検査を実施します。

第4の柱は、安全、迅速なワクチン接種です。変異株を含めて感染対策の決め手となるのがワクチンであり、一日も早く、全ての国民の皆さんにお届けしなければならない、そうした思いで準備を進めております。これまでに副反応も報告されておりますが、専門家の評価によれば、いずれも比較的軽度であり、適切に治療され、改善しているということであります。医療関係者への優先接種は順調に進んでおり、現在は1日8万人の規模で接種が行われております。
4月12日からは、高齢者への優先接種が始まります。そして、6月末までに少なくとも1億回分が確保できる見通しです。医療従事者、高齢者に行き渡る十分な量であり、皆さんに安心して接種いただけるように、丁寧な情報発信を行ってまいります。

そして、第5の柱が、次の感染拡大に備えた医療体制の強化です。今回は、急速な感染拡大に十分に対応できず、各地でコロナ病床や医療スタッフが不足する事態となりました。各都道府県において、今回のような感染の急拡大に対応できるように準備を進めています。コロナ病床、回復者を受け入れる病床、軽症用のホテル、自宅療養が役割を分担して、感染者を効果的に療養できる体制をつくります。

こうした総合的な対策と併せ、宣言が解除されても資金繰り、雇用調整助成金など、できるだけの支援をきめ細かく行っていきます。一昨日には、生活や雇用に深刻な影響が及んでいる方々への緊急支援策を取りまとめました。厳しい状況の中でも、未来を担う子供たちを第一に考え、ひとり親や低所得の子育て世帯に対し、子供1人当たり5万円を給付します。一定の所得を下回る方々について、月々10万円の給付金付き職業訓練の対象を拡大し、中でもデジタル分野の訓練の人数を倍増させて5,000人とします。緊急小口などについて、新規の貸付を4月以降も継続し、住民税非課税世帯については、来年以降、返済を免除いたします。自殺防止、子ども食堂、子ども見守りなど、政策のはざまにあって現場で活動を行うNPO(特定非営利活動法人)などに新たに60億円の支援を行います。さらに、これまで多くの雇用を担ってきた飲食業などの事業の継続を支援するために、金融面の対応策を早急に取りまとめます。

感染拡大を二度と起こしてはいけない、その決意を今回の宣言解除に当たり、改めて私自身、自らにも言い聞かせております。お一人お一人が意識を持って行動していただく中で検査を拡大し、意識を持って行動していただく中で早期にリバウンドの端緒をつかみ、ワクチンの接種により発症と重症化を抑えながら医療体制を強化していく、命と健康を守っていく、そうした対策を徹底してまいります。皆様に制約をお願いする以上、国も自治体と一丸となって、できることは全てやり抜きます。

世界でもまだ闘いは続いています。その中でも1年間という時間で分かってきたこともあります。そして、何よりもワクチンという武器があります。一進一退があっても、必ず先には明かりが見えてきます。そうした思いで私自らが先頭に立ち、国民の命と暮らしを守り抜く覚悟を持って全力で取り組みます。皆さんの御理解と御協力を、心からお願い申し上げます。

私からは以上です。

 


3月14日(日)晴れ時々曇り

1600〜(政務)河野大臣取材/赤坂議員宿舎応接室

私が一番気になるのがワクチンの供給状況です。河野太郎大臣と会う機会があり、詳細にわたり状況を説明していただきました。接種時期の問題、副反応の問題、国内でのワクチン開発創薬力の問題などが私の関心事項です。薬剤師としての知見も活かし、国民の命を守りたい。


3月8日(月)曇り 東京コロナ感染116人

第3期緊急事態宣言1日目/14日間

【第3期緊急事態宣言延長3月8日(月)〜3月21日(日)まで14日間】
【第2期緊急事態宣言延長2月8日(月)〜3月7日(日)まで28日間】
【第1期緊急事態宣言開始1月8日(月)〜2月7日(日)まで31日間】


2月17日(水)

▼お知らせ

令和3年3月8日(月)午後6時30分からロイヤルホールヨコハマで開催予定でありました「自民党神奈川1区支部大会及び松本純後援会新春総会」は中止となりました。


2月1日(月)

▼お知らせ

令和3年2月1日自民党を離党し、現在無所属となりました。


2月1日(月)

お詫び

この度の私の不祥事により、国民の皆様、地元の皆様を深く傷つけ、篤い信頼を失墜させてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。驕りがありました。コロナ禍で自粛を強いられる皆様に 対し、取り返しのつかない裏切りだったと猛省しております。いま一度初心に返り、足元を見つめ直す覚悟でおります。

松本純

 

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