松本純の国会奮戦記2021

2021(令和3)年2月〜

トップへ

活動記録(抜粋)

9月27日(月)曇り時々晴れ

東京都コロナ感染 154人 緊急事態宣言78日目/81日間
神奈川県コロナ感染 123人(うち横浜市72人) 緊急事態宣言57日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0630〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/元町・中華街駅

今日は元町中華街駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。原聡祐県議、松本研市議が参加しての配布活動となりました。(秘書浅野報告)


9月26日(日)曇り

横浜市磯子区市会議員補欠選挙投開票日

磯子区市議補欠選挙の投開票日。無所属新人の二井久美代氏(39)が初当選しました。有権者は138,978人、投票率は23.06%でした。また投票者数は32,055人でした。

  立候補者 得票数
当選 二井久美代 13,056
  伊藤純一 10,391
  蓮池幸雄 4,591
  森大樹 3,068

東京都コロナ感染299人 緊急事態宣言77日目/81日間
神奈川県コロナ感染193人(うち横浜市63人) 緊急事態宣言56日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●1800〜(政務)通夜:故桑原光子氏/みなと総合斎場

故桑原光子さんの通夜がみなと総合斎場で執り行われ松本純代議士が弔問に伺いました。桑原光子さんは松本純代議士が市会議員時代からの支援者で大変お世話になっていました。事務所にも激励のお手紙をいただき、事務所員全員を元気付けてくださっていました。喪主の栄一さんにご挨拶をし、お悔やみ申し上げました。心よりご冥福をお祈り致します。(秘書浅野報告)

●1800〜【総裁選】LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」C/オンライン開催


YouTube自民党チャンネル

オープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」最終日の今日は、「憲法改正、少子化・人口減少対策、地方創生、スポーツ文化振興、 教育・人への投資」をテーマに討論が行われました。教育格差をなくす政策、奨学金制度の改善、日本社会におけるスポーツの意義や価値、地方創生をどう捉えるか、憲法改正や国民投票などについて各候補の考えが質されました。コロナ禍で街頭演説会が行えないことから生まれた今回のオンライン討論会ですが、ライブの討論会によって闊達な意見の交換がなされました。(秘書鈴木報告)


9月24日(金)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染 235人 緊急事態宣言75日目/81日間
神奈川県コロナ感染 251人(うち横浜市97人) 緊急事態宣言54日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/石川町駅

今日は石川町駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。伊波俊之助市議も参加し、南口と北口に分かれての配布活動となりました。(秘書浅野報告)

※1000〜(参考)閣議/官邸

まず閣議でありますけれども、一般案件等4件、政令、人事が決定をされました。大臣発言として、経済産業大臣から「令和3年度中小企業者に関する国等の契約の基本方針について」、総務大臣から「国立研究開発法人情報通信研究機構令和2年度革新的情報通信技術研究開発推進基金に係る業務に関する報告書及び同報告書に付する総務大臣の意見について」、そして「消費者物価指数について」、西村大臣から「令和3年度年次経済財政報告について」、文部科学大臣から「国立大学法人の長の人事について」、厚生労働大臣から「独立行政法人の長の人事について」、それぞれ発言がございました。(加藤勝信内閣官房長官)

●1800〜【総裁選】LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」A/オンライン開催


YouTube自民党チャンネルより

オンラインで総裁候補と一般の方が直接つながるオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」、二日目は「外交、安全保障、環境、エネルギー」がテーマでした。参加者は党員資格の有無に関わらず、広く募ったとのことです。尖閣諸島の防衛について、今後外交安全保障上重要になる国はどこか、憲法9条に自衛隊を明記するか、台湾のTPP参加、拉致問題などについて踏み込んだ質問が寄せられ、熱気あふれる討論会となりました。(秘書鈴木報告)

●1900〜(政務)中区三師会フォーラム/中区休日医療センター

横浜市中区の三師会(中区医師会、中区歯科医師会、中区薬剤師会)のフォーラムが開催され、元中区薬剤師会長の私もゲストとしてお招きいただきました。中区におけるコロナ対策について、それぞれの取り組みについてご意見を聴かせていただきました。この議論については報告書がまとめられるそうです。

※2000〜【中止】(政務)杉田二世会例会/関勝則事務所

新型コロナウイルス感染拡大防止により中止となりました。


9月21日(火)晴れ雨

東京都コロナ感染253人 緊急事態宣言72日目/81日間
神奈川県コロナ感染188人(うち横浜市85人) 緊急事態宣言51日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/金沢八景駅・並木中央駅

今日は京急金沢八景駅とシーサイドライン・並木中央駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。

※1000〜(参考)閣議/官邸

▼閣議の概要について
まず閣議でありますが、一般案件等6件、政令、人事が決定をされました。大臣発言として、坂本大臣から、「令和3年秋の全国交通安全運動及び『交通事故死ゼロを目指す日』の実施について」、棚橋大臣から、「令和3年秋の全国交通安全運動の実施について」、菅総理大臣から、「海外出張不在中の臨時代理について」、それぞれ発言がございました。
▼日米豪印首脳会合について
2点目でありますが、先般、24日に日米豪印首脳会合が開催される旨、米国政府から発表がありました。菅総理は、今月23日から26日にかけ米国を訪問し、ワシントンDCで行われる、日米豪印首脳会合に出席される予定であります。我が国としては、今回の会合出席を通じて、新型コロナ対策など地域が直面する共通の課題について、首脳間で率直に議論を行い、「自由で開かれたインド太平洋」を推進していきたいと考えております。
(加藤勝信内閣官房長官)


9月20日(月)晴れ

東京都コロナ感染302人 緊急事態宣言71日目/81日間
神奈川県コロナ感染257人(うち横浜市150人) 緊急事態宣言50日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●1400〜【総裁選】 青年局・女性局主催公開討論会/党本部

自民党総裁選挙は党の青年局・女性局主催公開討論会が開かれ、4候補が論戦を交わしました。司会進行は牧島かれん青年局長、吉川ゆうみ女性局長が務めました。各候補の決意表明に続いて、オンラインで結ばれた各都道府県支部等からの代表質問、自由質問が行われました。質問のテーマは党改革、多様性と共生社会、児童虐待、東日本大震災からの復興など多岐にわたりました。最後は余暇の過ごし方が問われ、河野候補は宿舎内でのウォーキング、野田候補はお子さんと過ごす、高市候補はドラマの視聴、岸田候補は夫人と過ごす、とプライベートが垣間見える回答が聞かれました。(秘書鈴木報告)


9月19日(日)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染565人 緊急事態宣言70日目/81日間
神奈川県コロナ感染394人(うち横浜市176人) 緊急事態宣言49日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

※0730〜【中止】(政務)昭和会/コーリン

新型コロナウイルス感染防止のため中止となりました。

※0930〜【WEB開催】(政務)第54回日本薬剤師会学術大会開会式/福岡県

9月19日、20日に福岡市で、「現地開催」と「WEB開催」のハイブリッド形式による開催予定の第54回日本薬剤師会学術大会が、新型コロナウイルス感染症拡大等の状況に鑑み、WEB配信のみによる「完全WEB開催」へ変更することとなりましたので、開会式に、薬剤師国会議員として、メッセージを送らせて頂きました。(秘書渡部報告)

■1100〜(政務)第46回野毛大道芸/横浜にぎわい座

大道芸プログラム

第46回野毛大道芸が横浜にぎわい座で開催されました。to R mansion(フィジカルコメディシアター)、KAKA(フラフープ&ハットジャグリング)、吉川健斗(サーカス)、山本光洋(コメディマイム)、アヤチーガル(唄とピアノの大道シャンソンショウ)、目黒宏次郎(サーカスアクト)、Syan(バルーンパフォーマンス)などの芸人さん達が自慢の芸を披露し、お客さんからの歓声を受けました。(秘書古正報告)


9月17日(金)曇り雨 台風14号福岡上陸

自民党総裁選挙告示→29日投開票
横浜市磯子区市会議員補欠選挙告示→26日投開票

東京都コロナ感染 782人 緊急事態宣言68日目/81日間
神奈川県コロナ感染 547人(うち横浜市227人) 緊急事態宣言47日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/六浦駅

今日は京急六浦駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。

●0900〜【総裁選】河野太郎候補出陣式/オンライン

●0900〜【総裁選】野田聖子候補出陣式/党本部701

※1000〜(参考)閣議/官邸

まず閣議でありますけれども、一般案件2件、政令、人事が決定をされました。大臣発言として、文部科学大臣から「教育再生実行会議の廃止等について」発言がございました。(加藤勝信内閣官房長官)

●1000〜【総裁選】候補者届出/党本部

自由民主党総裁選挙の告示・候補者推薦届出が、下記の通りの進行で行われました。河野太郎規制改革担当大臣、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務大臣、野田聖子幹事長代行の4氏が届出て、29日までの選挙期間中、論戦を交わすことになります。(秘書鈴木報告)

▼候補者推薦届出
◆1000〜候補者推薦届出受付開始
@野田総裁選挙管理委員長は、総裁選挙の告示および候補者推薦届の受付開始を宣言する
A事務局が推薦届出の書類を点検する
◆1015〜候補者推薦届出受付終了
@届け出の順番を決める「くじ」(本くじ)を引く順番を「予備くじ」により決定する(予備くじを引く順番は先着順)
A届出の順番を「本くじ」により決定する
B決定した順番により「候補者推薦届」を受領する
C直ちにその場で、選挙管理委員が書類の確認を行う
D「候補者推薦届」と引き換えに推薦人の代表に受領証を渡す
以上

●1100〜【総裁選】高市早苗候補出陣式/第2議員会館多目的会議室

●1130〜【総裁選】岸田文雄候補出陣式/第1議員会館多目的会議室

●1300〜【総裁選】候補者所見発表演説会/党本部


(NHK報道より)

4候補者による13時からの所見発表演説会は、コロナ感染症対策のため昨年同様人数を限定して行われました。河野太郎規制改革担当大臣は、コロナ対応を河野太郎の実行力に任せてほしいと訴え、テレワークをさらに推し進め東京一極集中を逆回転させる、と述べました。岸田文雄前政調会長は寛容で丁寧な政治で国民の負託に応えていく、また党改革を断行し党を若返らせる、と主張しました。高市早苗前総務大臣は国防力や経済安全保障の強化に向けた具体策を示しました。野田聖子幹事長代行は女性や子供、高齢者、障害者など弱い立場の人の視点も含めて考えていくことが必要と述べました。(秘書鈴木報告)

●1500〜【総裁選】候補者共同記者会見/党本部


(NHK報道より)

所見発表演説会に続いて15時からは共同記者会見が開かれ、各候補がそれぞれの政策を語りました。河野太郎規制改革担当大臣は、賃上げ、年金改革、未来への投資を活用して、国民に生活が豊かになりつつあることを実感してもらうことが大事だと述べ、岸田文雄前政調会長は自民党の改革を訴えました。高市早苗前総務大臣は本経済を立て直し、成長軌道に乗せていくと経済を語り、野田聖子幹事長代行は人口減少への強い危機感を述べてこども庁にも触れました。(秘書鈴木報告)

※1930〜【中止】(政務)青友会三金会/山元町1丁目自治会館

新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自民党総裁選挙スケジュール

▼出陣式(候補者個人)
●9月17日(金)
0900〜河野太郎候補出陣式/オンライン
0900〜野田聖子候補出陣式/党本部701
1100〜高市早苗候補出陣式/第2議員会館多目的会議室
1130〜岸田文雄候補出陣式/第1議員会館多目的会議室

▼選挙管理委員会日程
●9月17日(金)
1000〜告示、候補者推薦届出受付/党本部
1300〜所見発表演説会/党本部
1500〜候補者共同記者会見/党本部
●9月18日(土)
1400〜日本記者クラブ主催公開討論会/日本プレスセンター
●9月20日(月)
1400〜青年局・女性局主催公開討論会/党本部
●9月23日(木)
1800〜LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」@/オンライン
●9月24日(金)
1800〜LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」A/オンライン
●9月25日(土)
1800〜LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」B/オンライン
●9月26日(日)
1800〜LDPオープンタウンミーティング「国民の声に応える政策討論会」C/オンライン
●9月28日(火)
党員投票締め切り
●9月29日(水)
1300〜議員投票及び開票/グランドプリンスホテル新高輪

 


9月16日(木)曇り 自民党総裁選に野田聖子氏立候補

東京都コロナ感染 831人 緊急事態宣言67日目/81日間
神奈川県コロナ感染 534人(うち横浜市200人) 緊急事態宣言46日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/屏風浦駅

今日は屏風浦駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。

●1100〜(政務)取材/神奈川県庁新庁舎記者クラブ会見室

次期衆院選立候補予定者の写真撮影および横顔取材が神奈川県庁の記者クラブで開かれました。

※1930〜【中止】(政務)杉田十日会商店街例会/杉田南部自治会館

新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。

●1930〜(政務)花純会/初黄町内会館

松本純地域女性後援会・花純会の例会が初黄町内会館で開催され、松本純代議士が出席しました。松本純代議士からは自民党総裁選の展望、説明、衆議院選挙の日程の予想に基づいた活動予定の説明がなされました。松本研市議からは市内のコロナウイルス感染状況、収束に向けてのワクチン接種予定、今後は若者が接種を受けやすい状況を目指す、などの市政報告が述べられました。その後は会員様からお配りしたリーフレットに記載されている松本純代議士の政策である国産ワクチンについての質問がありました。(秘書浅野報告)


9月15日(水)曇り一時雨 北朝鮮弾道ミサイル2発EEZ内へ発射

東京都コロナ感染1052人 緊急事態宣言66日目/81日間
神奈川県コロナ感染489人(うち横浜市165人) 緊急事態宣言45日目/60日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/金沢文庫駅

今日は金沢文庫駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。

●0830〜今日の国会

※1000〜(参考)衆・厚生労働委員会/衆分館第16委員室

衆院厚生労働委員会の閉会中審査が開かれました。新型コロナウイルス感染症に関して、田村憲久厚生労働大臣は現在新規感染者数が減少傾向にあるのは事実とした上で、この先は新学期の始まり、秋の連休等で人の流れが変わるので、その影響による変化を注視している、と述べました。また第6波を見据えて、医療体制を強化する必要性を強調しました。政府分科会の尾身会長は、ワクチン接種が進んだ後も新型コロナとの闘いは長期化するとして、ワクチンと薬があるインフルエンザのように、社会の不安感が無くなるには2、3年はかかるのではないか、との見方を示しました。(秘書鈴木報告)

●1900〜(政務)山純会/港陵館

山元町二丁目松本純後援会である山純会の9月度例会が港陵館ににて開催され松本純代議士が出席しました。開会の挨拶として伊藤新二郎山元町二丁目商栄会青年部長から松本純代議士へ激励の挨拶が述べられました。原聡祐県議からは横浜市長選挙の総括や、今後予想されるワクチンのブースター接種についてが述べられ、引き続き松本純代議士への支援を行っていく、等の県政報告がなされました。松本研市議からは市内のワクチン接種状況などのコロナ状況が述べられ、引き続き1区一枚岩で松本純代議士を支援していく旨が述べられました。松本純代議士から今後予定されている自民党総裁選、磯子区・金沢区市議補選、衆議院選挙についての展望が述べられました。最後に会員の皆さまへ松本純公式LINEのご案内をさせていただきました。(秘書浅野報告)

■1900〜(政務)神奈川県薬剤師連盟令和3年度第3回常任総務会/神奈川県総合薬事保健センター

神奈川県薬剤師連盟令和3年度第3回常任総務会が神奈川県総合薬事保健センターで開催されました。川田哲会長の挨拶に続き報告事項として(1)松本純衆議院議員の政治活動協力について、 (2)神谷まさゆき後援会活動についてなどが報告されました。審議事項として(1)令和4年度活動方針・事業計画について(2)令和4年度予算(案)についてが審議され全て承認されました。(秘書古正報告)


9月13日(月)曇り時々晴れ 神奈川県は宣言9月30日まで延長

東京都コロナ感染 611人 緊急事態宣言64日目/81日間(63日間+18日間延長)
神奈川県コロナ感染 529人(うち横浜市256人) 緊急事態宣言43日目/60日間(42日間+18日間延長)

▼本日より新型コロナウイルス感染症対策基本的対処方針変更
○北海道、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、広島、福岡、沖縄は緊急事態宣言を9月30日まで延長
○宮城、岡山は緊急事態宣言を9月12日で解除し、その後まん延防止等重点措置に移行(9月13日〜9月30日)
○福島、石川、香川、熊本、宮崎、鹿児島はまん延防止等重点措置を9月30日まで延長
※重点措置が適用されていた富山、山梨、愛媛、高知、佐賀、長崎の6県は9月12日で解除

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/能見台駅・並木北駅

今日は能見台駅と並木北駅で新しく作成したリーフレットを配布しました。


9月10日(金)曇り時々晴れ

2021年9月【安倍晋三前総理・総裁】と松本純が対談!

コロナ禍の政策から経済、防災まで、
さらに!「純ちゃん」と呼びながら”過去の経験”を元に助言もいただきました。

ここでしか見られない意見交換の模様をYouTubeで是非ご覧ください。

(前編)
https://www.youtube.com/watch?v=T0Db25zXPXs

(後編)
https://www.youtube.com/watch?v=l62rvgM5NWQ


9月8日(水)曇り 安倍晋三前総理・総裁が激励に!

東京都コロナ感染1834人 緊急事態宣言59日目/63日間
神奈川県コロナ感染1099人(うち横浜市376人) 緊急事態宣言38日目/42日間

●0700〜(政務)「まちかど政治瓦版」駅頭配布/磯子駅

今日は磯子駅で新しく作成した「まちかど政治瓦版」を配布しました。

●1130〜(政務)安倍前総理・総裁が松本純の激励に来訪、感謝!/1-302

安倍晋三前総理・総裁が激励のために来訪されました。安倍政権の時に防災大臣・国家公安委員長などを務め、安倍総理にお仕えしました。今、辛い立場にあるが、これを乗り越えて頑張れとの激励です。大変ありがたいお話を沢山頂戴しました。その様子は動画でも記録しましたので、機会があったら皆様にもお伝えしたいと思います。

●1300〜(政務)厚生労働省説明/1-302

厚生労働省医政局林俊宏経済課長(経済課セルフケア・セルフメディケーション推進室長併任)、保険局医療課紀平哲也薬剤管理官から、医薬品産業ビジョン2021(案)、最近の薬価を取り巻く状況等についての説明を受けました。(秘書渡部報告)

●1345〜(政務)経済産業省説明/1-302

経済産業省大臣官房藤本武士審議官、資源エネルギー庁総務課西田光宏戦略企画室長から、令和4年度予算概算要求、エネルギー基本計画(案)、円滑な事業承継の推進等について説明を受けました。(秘書渡部報告)

●1400〜(政務)財務省説明/1-302

財務省大臣官房中島朗洋文書課長から、令和4年度予算概算要求・要望額(一般会計、財務省)、令和3年度新型コロナウイルス感染症対策予備費の使用について説明を受けました。(秘書渡部報告)

●1415〜(政務)内閣府説明/1-302

内閣府健康・医療戦略推進事務局の八神敦雄健康・医療戦略推進事務局長、中山智紀健康・医療戦略ディレクターから、ワクチン開発・生産体制強化戦略、コロナワクチンに関する状況(海外開発・国内開発)ついて説明を受けました。(秘書渡部報告)


9月5日(日)曇り パラリンピック閉会式

パラリンピック

57年ぶりに東京で開かれたオリンピック・パラリンピック2020のすべての日程が終了しました。パラリンピックの日本の獲得したメダルは、金13、銀15、銅23でした。選手の皆さんの健闘に感動しました。

東京都コロナ感染1853人 緊急事態宣言56日目/63日間
神奈川県コロナ感染1242人(うち横浜市590人) 緊急事態宣言35日目/42日間


9月3日(金)

菅総理自民党総裁選不出馬表明

午前中のNHK速報に驚きました。菅総理の突然の辞任表明です。新型コロナウイルス感染拡大防止に専念することから自民党総裁選挙に出馬しないとのこと。

東京都コロナ感染2539人 緊急事態宣言54日目/63日間
神奈川県コロナ感染1869人(うち横浜市845人) 緊急事態宣言33日目/42日間


9月1日(水)曇り時々雨 防災の日/デジタル庁発足

杉村英孝選手、ボッチャ個人(脳性まひBC2)で金メダル おめでとう
東京都コロナ感染3168人 緊急事態宣言52日目/63日間
神奈川県コロナ感染1921人(うち横浜市706人) 緊急事態宣言31日目/42日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

●1200〜(政務)関東大震災供養/石川町1丁目 大丸谷震災地蔵尊

関東大震災供養が石川町1丁目の大丸谷震災地蔵尊にて行われ松本純代議士が出席しました。大丸谷震災地蔵尊は関東大震災で犠牲になられた大丸谷地区の27名の方々を弔い、冥福を捧げるため震災から50年後の昭和48年に建立されました。始めに石川町1丁目可児義康町内会長、石川町1丁目楽寿会井原邦治会長より出席者へ謝辞が述べられましたのち、出席者全員で黙祷を捧げ震災犠牲者のご冥福をお祈りしました。最後にご挨拶のお時間をいただき、松本純代議士よりこれまでの経験を活かし、引き続き皆さまと力を合わせて防災減災に取り組んでいくと挨拶がなされました。(秘書浅野報告)


8月27日(金)晴れ時々曇り

今日から変更

新型コロナウイルス感染症対策基本的対処方針の変更について
○北海道、宮城、岐阜、愛知、三重、滋賀、岡山、広島はまん延防止等重点措置を8月26日までとし、その後緊急事態宣言に移行(8月27日〜9月12日)
○高知、佐賀、長崎、宮崎にまん延防止等重点措置を適用(8月27日〜9月12日)


8月25日(水)曇り時々晴れ

パラリンピック、山田美幸選手(14歳)が銀メダル おめでとう!
競泳女子100メートル背泳ぎ(運動機能障害クラス)で日本選手として初めて、しかも日本選手で最年少記録。


8月24日(火)曇り時々晴れ

東京2020パラリンピック競技大会開会式
東京都コロナ感染4220人 緊急事態宣言44日目/63日間
神奈川県コロナ感染1948人(うち横浜市788人) 緊急事態宣言23日目/42日間


8月21日(土)曇り時々晴れ 横浜市長選挙(選挙活動最終日)M/14日間

東京都コロナ感染 5074人 緊急事態宣言41日目/63日間
神奈川県コロナ感染 2705人(うち横浜市1145人) 緊急事態宣言20日目/42日間

●終日〜(政務)資料整理・事務処理

1300〜(市長選)横浜市長選挙・小此木候補街頭/金沢文庫駅西口

※1730〜(市長選)横浜市長選挙・小此木候補街頭/桜木町駅

※1900〜(市長選)横浜市長選挙・小此木候補マイク納め/横浜駅西口

コロナ禍での厳しい横浜市長選挙の選挙活動が全て終了しました。最終の日程はJR横浜駅西口でのマイク納め式でした。


8月20日(金)曇り時々晴れ 横浜市長選挙L/14

東京都コロナ感染5405人 緊急事態宣言40日目/63日間(51日間+12日間延長)
神奈川県コロナ感染2878人(うち横浜市1131人) 緊急事態宣言19日目/42日間(30日間+12日間延長)

今日から変更

新型コロナウイルス感染症対策基本的対処方針の今日から変更
○東京、埼玉、千葉、神奈川、大阪、沖縄は緊急事態宣言を9月12日まで延長
○茨城、栃木、群馬、静岡、京都、兵庫、福岡はまん延防止等重点措置を8月19日までとし、その後緊急事態宣言に移行(8月20日〜9月12日)
○北海道、福島、石川、愛知、滋賀、熊本はまん延防止等重点措置を9月12日まで延長
○宮城、山梨、富山、岐阜、三重、岡山、広島、香川、愛媛、鹿児島にまん延防止等重点措置を適用(8月20日〜9月12日)


8月17日(火)雨時々曇り 横浜市長選挙I/14

東京都コロナ感染4377人 緊急事態宣言37日目/51日間
神奈川県コロナ感染2017人(うち横浜市727人) 緊急事態宣言16日目/30日間

※1700〜(参考)衆・議院運営委員会/衆院第1委員室

衆・議院運営委員会が開かれ 、新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言の対象地域拡大などが議論されました。西村康稔経済再生担当大臣は、全国的にこれまで経験したことのない高い水準で感染拡大が継続しており、医療提供体制や感染状況にかかる指標が、極めて厳しい状況にある、と述べました。また西村大臣は、政府の分科会では全国に緊急事態宣言を発出すべきではないか、個人の行動制限に関する法的仕組みも検討を進めてもらいたい、等々の議論があったことを報告しました。さらにこうした議論も踏まえて強い危機感を共有し、感染拡大防止策の強化などに取り組んでいくと述べました。緊急事態宣言の対象は13都府県に、まん延防止等重点措置の対象地域は16道県に拡大され、47都道府県の約6割がいずれかの措置の対象となります。(秘書鈴木報告)

▼新型コロナウイルス感染症対策基本的対処方針の変更について
○東京、埼玉、千葉、神奈川、大阪、沖縄は緊急事態宣言を9月12日まで延長
○茨城、栃木、群馬、静岡、京都、兵庫、福岡はまん延防止等重点措置を8月19日までとし、その後緊急事態宣言に移行(8月20日〜9月12日)
○北海道、福島、石川、愛知、滋賀、熊本はまん延防止等重点措置を9月12日まで延長
○宮城、山梨、富山、岐阜、三重、岡山、広島、香川、愛媛、鹿児島にまん延防止等重点措置を適用(8月20日〜9月12日)


8月8日(日)雨〈山の日〉 横浜市長選挙告示日@/14日間

台風10号接近・警戒

★横浜市長選挙告示

立候補したのは8人(無所属)。台風10号接近で雨降る中、選挙ポスター張り、第一声など各候補は選挙活動がスタートしました。
〈届け出順〉太田正孝氏(75)元市議、田中康夫氏(65)元長野県知事、小此木八郎氏(56)前国家公安委員長で元衆院議員、坪倉良和氏(70)水産仲卸業社長、福田峰之氏(57)元衆院議員、山中竹春氏(48)元横浜市立大教授=立憲民主推薦、林文子氏(75)横浜市長現職、松沢成文氏(63)前神奈川県知事で元参院議員

東京2020オリンピック競技大会閉会式

報道によると、日本のメダル58個はリオ五輪の41個を超え史上最多(金27個、銀14個、銅17個)とのこと。メダル総数では5位ながら、金メダルではアメリカ(金39個)、中国(金38個)に続き世界3位の成績だそうです。

東京都コロナ感染4066人 緊急事態宣言28日目/51日間
神奈川県コロナ感染1860人(うち横浜市718人) 緊急事態宣言7日目/30日間

まん延防止等重点措置の対象に福島、茨城、栃木、群馬、静岡、愛知、滋賀、熊本の8県が追加されました。期間は今日8月8日〜31日。


8月7日(土)曇り時々雨 台風10号接近・警戒

「まちかど政治瓦版」8月号


8月6日(金)曇り〈広島原爆の日〉 コロナ感染神奈川県・横浜市いずれも過去最多

東京都コロナ感染4515人 緊急事態宣言26日目/51日間

神奈川県コロナ感染2082人(うち横浜市905人)(左記いずれも過去最多) 緊急事態宣言5日目/30日間


8月5日(木)晴れ時々曇り コロナ感染者世界で2億人超

東京都コロナ感染5042人(過去最多) 緊急事態宣言25日目/51日間
神奈川県コロナ感染1846人(過去最多)(うち横浜市 583人) 緊急事態宣言4日目/30日間


8月2日(月)曇り時々晴れ 神奈川県も緊急事態宣言へ

(今日からの変更) 神奈川県緊急事態宣言に移行(8月31日までの30日間)

都道府県 〜8月1日 8月2日〜31日
東京 緊急事態宣言 緊急事態宣言
沖縄 緊急事態宣言 緊急事態宣言
埼玉 まん延防止等重点措置 緊急事態宣言
千葉 まん延防止等重点措置 緊急事態宣言
神奈川 まん延防止等重点措置 緊急事態宣言
大阪 まん延防止等重点措置 緊急事態宣言
北海道 なし まん延防止等重点措置
石川 なし まん延防止等重点措置
京都 なし まん延防止等重点措置
兵庫 なし まん延防止等重点措置
福岡 なし まん延防止等重点措置

(東京都のこれまでの動き)

※東京4回目の緊急事態宣言発令(7月12日〜8月22日)42日間
  (まん延防止等重点措置から緊急事態宣言へ移行)
※沖縄は緊急事態宣言を8月22日まで延長
※4府県(埼玉、千葉、神奈川、大阪)はまん延防止等重点措置を8月22日まで延長
※5道府県(北海道、愛知、京都、兵庫、福岡)はまん延防止等重点措置を解除

(神奈川県横浜市のこれまでの動き)

※横浜市まん延防止等重点措置(7月12日〜8月22日)42日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(6月21日〜7月11日)21日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(6月1日〜6月20日)20日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(5月12日〜5月31日)20日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(4月20日〜5月11日)22日間


7月30日(金)曇り時々晴れ 8月2日以降のコロナ対策を決定

東京都コロナ感染3300人 緊急事態宣言19日目/42日間
横浜市コロナ感染540人 まん延防止等重点措置19日目/42日間

●0830〜今日の国会

※1000〜(参考)閣議/官邸

▼閣議の概要について
冒頭4件ございます。まず閣議でありますが、一般案件等3件、条約の公布、政令、人事が決定をされました。大臣発言として、井上大臣から、「令和2年度版原子力白書について」、総務大臣から、「令和3年情報通信に関する現状報告について」、及び「労働力調査結果について」、厚生労働大臣から、「令和3年6月の有効求人倍率について」、「過労死等の防止のための対策に関する大綱の変更について」、及び「令和3年版厚生労働白書について」、西村大臣から、「中長期の経済財政に関する試算について」、それぞれ発言がございました。
▼最高裁判事の人事について
2件目であります。本日、最高裁判事の人事が決定をされました。お配りした資料のとおりであります。
▼ワクチン開発・生産体制強化関係閣僚会議の開催について
3件目でありますが、本日、閣議前に、第1回目のワクチン開発・生産体制強化関係閣僚会議を開催いたしました。先月6月1日に閣議決定された「ワクチン開発・生産体制強化戦略」に基づき、研究開発の調整を超えて、薬事規制や国際協調、安全保障の観点までを見据えた総合的な議論を行い、具体的な取組につなげていくため、私の下に新たに関係閣僚会議を設置したものであります。有効で安全なワクチンを国民の手に早く届けるためには、「外国からの輸入」、「外国製品の国内生産」、「日本国内における開発・生産」の全てのフェーズを通じ、政府一丸となって取り組むことが必要であります。ワクチン開発に取り組む企業など、現場の声に耳を傾けながら、「ワクチン戦略」に掲げられた政策を実現していくため、薬事における制度面の検討、AMEDにおける研究開発を戦略的に主導する体制の構築、必要な研究費等の確保に向けた来年度の概算要求の対応など、具体的な取組を進めていきたいと考えております。
▼令和3年7月1日からの大雨について
最後4件目でありますが、令和3年7月1日からの大雨については、熱海市における土石流の発生から1ヶ月が経過しようとしております。改めまして、お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを申し上げますとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げます。先ほど、非常災害対策本部会議が開催され、一連の大雨被害により被害を受けた被災地の取組を政府として全力で支援していくため、「できることは全てやる」との姿勢の下、「被災者生活・生業再建チーム」において、緊急に対応すべき支援策を取りまとめたことについての報告がありました。また、令和3年梅雨前線豪雨等による災害について、激甚災害に指定する見込みとなりました。被災された自治体におかれましては、財政面に不安なく、迅速な災害復旧に取り組んでいただきたいと思います。引き続き、被災自治体と一体となって、被災地の復旧、再建等に全力を尽くしてまいります。
(加藤勝信内閣官房長官)

※1300〜(参考)衆・議院運営委員会/衆院第1委員室

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言、及びまん延防止等重点措置を案件とする衆・議院運営委員会が開かれました。まず西村担当大臣から、政府の基本的対処方針分科会で了承がなされた内容が報告されました。全国の新規陽性者数が過去最多となっていること、まん延防止措置対象地域の4府県も感染状況、医療提供体制が厳しい状況にあること、北海道、石川県、京都府、兵庫県、福岡県も新規陽性者数が急激に増加していること、こうした理由からより強い措置を講じていく必要がある、と説明がなされました。期間延長については、現役世代にもワクチン接種が進むことの効果を見極めるため、8月31日までとされました。また危機感を共有し行動変容に繋げるためには、正しい情報提供や発信が求められる等の議論があったことも報告されました。続いて松本洋平委員(自民)、佐藤英道委員(公明)他、各会派から質疑が行われました。この後14時からは参・議院運営委員会でも同様に報告と質疑が行われ、17時から開かれる対策本部で正式決定となります。

▼新型コロナウイルス感染症対策基本的対処方針の変更について

○東京、沖縄は緊急事態宣言を8月31日まで延長
○埼玉、千葉、神奈川、大阪はまん延防止等重点措置を8月1日までとし、その後緊急事態宣言に移行(8月2日〜8月31日)
○北海道、石川県、京都府、兵庫県、福岡県にまん延防止等重点措置を適用(8月2日〜8月31日)


7月24日(土)晴れ時々曇り 五輪二日目 、柔道で初金メダル

柔道男子60キロ級高藤直寿が金メダル、 女子48キロ級渡名喜風南が銀メダル
五輪が始まりました。選手皆さんのご健闘を祈ります!

東京都コロナ感染1128人 緊急事態宣言13日目/42日間
横浜市コロナ感染262人 まん延防止等重点措置13日目/42日間


7月23日(金)晴れ時々曇り〈スポーツの日

★東京2020オリンピック競技大会開会式
東京都コロナ感染1359人 緊急事態宣言12日目/42日間
横浜市コロナ感染268人 まん延防止等重点措置12日目/42日間

※2000〜(参考)東京2020オリンピック競技大会開会式/オリンピックスタジアム

いよいよ東京オリンピックが開会式を迎えました。206の国と地域からアスリートが集いましたが、コロナ禍で無観客の開会式を余儀なくされました。無観客は史上初めてのことだそうです。 主催者側は新型コロナウイルス感染が拡大しないよう対策をうち安全・安心に注意を払っています。頑張ってきたそれぞれのアスリートには、これまでの努力が報われますよう願っています。


7月12日(月)曇り一時雨 東京は今日から4回目の緊急事態宣言

東京都コロナ感染 緊急事態宣言1日目/42日間

※東京4回目の緊急事態宣言発令(7月12日〜8月22日)42日間
  (まん延防止等重点措置から緊急事態宣言へ移行)
※沖縄は緊急事態宣言を8月22日まで延長
※4府県(埼玉、千葉、神奈川、大阪)はまん延防止等重点措置を8月22日まで延長
※5道府県(北海道、愛知、京都、兵庫、福岡)はまん延防止等重点措置を解除

横浜市コロナ感染 まん延防止等重点措置1日目/42日間

※横浜市まん延防止等重点措置(7月12日〜8月22日)42日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(6月21日〜7月11日)21日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(6月1日〜6月20日)20日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(5月12日〜5月31日)20日間延長
※横浜市まん延防止等重点措置(4月20日〜5月11日)22日間

東京五輪の開会式を7月23日に控え「安全・安心」での開催を目指し出来ることは全てやるとの態勢づくりが東京都、政府などにより進められています。 地元からも色々な声が届いていますが、課題は山積しています。最善の選択を期待します。


7月4日(日)大雨 東京都議選投開票日

東京都コロナ感染518人 まん延防止等重点措置14日目/21日間
横浜市コロナ感染106人 まん延防止等重点措置14日目/21日間

2500頃〜(政務)自民党第一党へ/東京都議選

東京都議総議席は127議席。過半数は64議席。

政党 今回議席 前回議席 政党 今回議席 前回議席
自民 33 25 ネット
都民 31 45 国民
公明 23 23 れ新
共産 19 18 嵐党
立民 15
維新

投票率は42.39%でした。東京都議会で自民党が第一党となりました。しかし自民、公明の議席は合計56議席で、過半数の64議席には届きませんでした。


6月20日(日)曇り一時雨 明日から東京「宣言」解除→「まん延防止」へ

東京都コロナ感染376人 緊急事態宣言20日目/20日間

東京都まん延防止等重点措置(6月21日〜7月11日) 21日間
7都道府県(北海道、東京、愛知、大阪、兵庫、京都、福岡の7都道府県)は緊急事態宣言を解除、まん延防止等重点措置へ移行
沖縄は緊急事態宣言を7月11日まで延長

横浜市コロナ感染78人 まん延防止等重点措置20日目/20日間

横浜市まん延防止等重点措置(6月21日〜7月11日) 21日間延長
横浜市まん延防止等重点措置(6月1日〜6月20日) 20日間延長
横浜市まん延防止等重点措置(5月12日〜5月31日)20日間延長
横浜市まん延防止等重点措置(4月20日〜5月11日)22日間

3県(埼玉、千葉、神奈川)は7月11日までまん延防止等重点措置
岐阜、三重はまん延防止等重点措置を解除

■1500〜(政務)野毛大道芸2021in横浜にぎわい座Vol.2/横浜にぎわい座他

野毛大道芸2021in横浜にぎわい座Vol.2が開催されました。松本純代議士が野毛大道芸の第二代実行委員長を努めました。現在は田井昌伸さんが実行委員長をお務めです。今日はくるくるシルク「ジャグリング・ダンス」、めりこ「ポールダンス」、三雲いおり「コメディジャグリング」、空転軌道「ジャグリング」、油井ジョージワンマンバンド「一人同時演奏芸」等の芸人さんの芸で観客の皆さんを楽しませていただきました。 第46回野毛大道芸は本年9月18日(土)19日(日)に開催されます。


6月18日(金)曇り 寺内タケシ氏逝去

東京都コロナ感染453人 緊急事態宣言18日目/20日間
横浜市コロナ感染108人 まん延防止等重点措置18日目/20日間

※1000〜(参考)閣議/官邸

▼閣議の概要について
冒頭2件ございます。まず、閣議の概要でありますが、一般案件等36件、法律の公布、政令、人事が決定されました。大臣発言として、平井大臣から、「世界最先端デジタル国家創造宣言・官民データ活用推進基本計画の変更(デジタル社会の実現に向けた重点計画の決定)について」、井上大臣から、「統合イノベーション戦略2021」、「令和3年度特定新技術補助金等の支出の目標等に関する方針」及び「指定補助金等の交付等に関する指針について」、総務大臣から、「消費者物価指数について」、それぞれ御発言があり、私(官房長官)から、「内閣提出法律案等の成立状況について」、申し上げたところであります。閣僚懇談会においては、西村大臣から、「緊急事態宣言の期間及び区域の変更等を受けた新型コロナウイルス感染症対策の強化・徹底について」発言がありました。
▼事院総裁の人事について
2件目でありますが、本日決定された人事院総裁の人事については、お配りした資料のとおりであります。
(加藤勝信内閣官房長官)

1100〜(政務)告別式:故青柳喜雄氏/小西斎場

故青柳喜雄氏の葬儀が久保山の小西斎場で執り行われ、松本純代議士が弔問に伺いました。青柳喜雄氏は叶ツ柳組の取締役会長をお勤めになり、野毛町一丁目町内会の副会長を永年お努めで地域活動も積極的にされていました。また松本代議士も大変お世話になっていました。ご逝去を悼み、ご冥福をお祈り申し上げます。(秘書古正報告)

●2037〜(訃報)寺内タケシ氏逝去

訃報が飛び込みました。「寺内タケシさんが午後8時37分、肺炎のため死去した。82歳。」という速報に驚きました。私の中学生のころからの憧れの「エレキギターの神様」。全国各学校を回り、音楽の楽しさ、演奏する喜び、子供たちに夢と生きがいを伝えるために数えきれない無償演奏会が開かれました。地元横浜でご縁をいただき、親しくお付き合いをさせて頂いてきました。誠に残念です。寺内タケシさんのご冥福をお祈り申し上げます。


6月16日(水)曇り時々雨 第204回通常国会閉会

東京都コロナ感染501人 緊急事態宣言16日目/20日間
横浜市コロナ感染74人 まん延防止等重点措置16日目/20日間

●0830〜今日の国会

●1130〜(政務)厚生労働省説明/1-302

厚生労働省大臣官房山本史審議官、医薬・生活衛生局田中徹監視指導・麻薬対策課長から、「大麻等の薬物対策のあり方検討会」ついての説明を受けました。(秘書渡部報告)

●1300〜(公務)本会議/本会議場

通常国会の最終日を迎えました。本会議では中央選管委員の指名、会期末に関する手続きが行われ、最後の議長の会期終了挨拶を以って150日間の第204回国会は閉会しました。(秘書鈴木報告)

【本日の議事】
※動議1
▽中央選挙管理委員会委員の指名(指名の手続省略、議長指名)
・小宮山洋子(立民推薦):斎藤勁君辞任につきその後任
※動議2
▽請願(全部緊急上程)
◎法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願外594請願
・異議なし採決→全会一致→可決
▽閉会中審査に関する件(採決順)
@起立採決→起立多数→議決
○法務委員会から申出の出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する法律案(内閣提出)
A起立採決→起立多数→議決
○総務委員会から申出の放送法の一部を改正する法律案(内閣提出)
○安全保障委員会から申出の自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案(前原誠司君外1名提出)
○安全保障委員会から申出の領域等の整備及び海上保安体制の強化に関する法律案(篠原豪君外14名提出)
○政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出の公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案(第197回国会、森山浩行君外9名提出)
○政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出のインターネット投票の導入の推進に関する法律案(中谷一馬君外12名提出)
B異議なし採決→全会一致→議決
○各委員会及び憲法審査会から申出の案件中一及び二を除くその他の案件
▽会期終了の挨拶
・大島理森衆議院議長

●1320〜菅義偉総理国会閉会挨拶回り/院内第30控室

菅総理、森山国対委員長らが各政党、無所属など会派を回りお礼の挨拶をされました。


6月15日(火)曇り 菅内閣不信任決議案否決

東京都コロナ感染337人 緊急事態宣言15日目/20日間
横浜市コロナ感染48人 まん延防止等重点措置15日目/20日間

●0830〜今日の国会

※0900〜(参考)閣議/官邸

▼閣議の概要について
冒頭2件申し上げます。まず閣議の概要でありますが、一般案件等15件、法律の公布、政令、人事が決定されました。大臣発言として、井上大臣から「消費者基本計画の変更について」、農林水産大臣から「森林・林業基本計画の変更及び全国森林計画の一部変更について」、環境大臣から「森林・林業基本計画の変更について」、国土交通大臣から「総合物流施策大網(2021年度〜2025年度)について」、「令和3年版「水循環白書」、「首都圏白書」、「土地白書」、「観光白書」及び「交通政策白書」について」、坂本大臣から「令和2年度障害者施策の概況について」、「令和2年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況」及び「令和3年度交通安全施策に関する計画について」、それぞれ発言がありました。
▼第9回太平洋・島サミットについて
2点目でありますが、第9回太平洋・島サミット(PALM9)について、本年6月28日の週にテレビ会議方式で開催することを先般発表いたしましたが、今般、参加国・地域との調整の結果、7月2日に開催することを決定いたしました。今回の太平洋・島サミットにおいて、日本は新型コロナウイルス感染症対策、持続可能な海洋、気候変動、持続可能な成長、人材育成といった分野で、太平洋島嶼国と首脳間の率直な議論を行う予定であります。今回の太平洋・島サミットを通じて、日本と太平洋島嶼国との間で長年にわたって育まれてきた絆をより深く、強いものにしたいと考えております。なお、従来の対面での太平洋・島サミット同様、今回もこの機会に参加国・地域の首脳との個別の会談もテレビ会議方式で行いたいというふうに考えております。
(加藤勝信内閣官房長官)

●1300(公報上)〜(公務)本会議/本会議場


(院内テレビより)

本日9時過ぎに野党4党が共同で内閣不信任決議案を提出しました。本会議で趣旨の弁明、討論が行われ、記名による採決の結果、自民、公明、日本維新の会などの反対多数で否決されました。(秘書鈴木報告)

【本日の議事】
※動議(議案上程)
▽決議案
◎菅内閣不信任決議案(安住淳君外四名提出)
○趣旨弁明
・提出者:枝野幸男(立民)
○討論
・柴山昌彦(自民):反対
・原口一博(立民):賛成
・佐藤英道(公明):反対
・志位和夫(共産):賛成
・足立康史(維新):反対
・玉木雄一郎(国民):賛成
○採決
・記名採決→反対多数→否決


6月10日(木)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染439人 緊急事態宣言10日目/20日間
横浜市コロナ感染64人 まん延防止等重点措置10日目/20日間

1030〜(政務)バイオ新薬の開発及びバイオシミラーの使用促進を応援する議員連盟総会/第1会館大会議室

「バイオ新薬の開発及びバイオシミラーの使用促進を応援する議員連盟」総会を、衆議院第一議員会館地下1階大会議室で開催しました。松本純会長の司会で進行しました。冒頭、経過の説明と方向性について挨拶の後、次第の通り、関係省庁、関係団体、学識経験者からのヒアリングに引き続き、出席国会議員からの質疑応答・意見交換にうつり、松本純会長の挨拶で閉会しました。

ヒアリングの概要は、関係省庁から「医薬品産業関係の予算・税制改正、医薬品産業ビジョン2021の策定に関して」(厚生労働省医政局林俊宏経済課長)、「次世代バイオ医薬品製造技術研究組合の取組、デュアルユース設備の確保をはじめとする製造体制の整備等について」(経済産業省商務・サービスグループ田中哲也生物化学産業課長)、「2020年度開始の第2期健康・医療戦略の推進体制、文部科学省関係をふくみ、令和3年6月1日閣議決定のワクチン開発・生産体制強化戦略等について」(内閣府健康・医療戦略推進事務局荒木裕人参事官)の説明がなされました。引き続き関係団体から「垂直統合型から水平分業型へという製薬産業を取り巻く環境の変化、日本におけるライフサイエンスクラスター形成、ビッグデータ基盤整備、薬価制度改革の三位一体での実行することによる製薬産業基盤の確立について」(日本製薬工業協会岡田安史会長)、「バイオシミラーのさらなる普及促進策、医療費適正効果額を数値目標としてバイオシミラー産業の事業予見性の明確化、国内バイオシミラー産業の育成等の要望」(一般社団法人日本バイオシミラー協議会南部静洋会長)、学識経験者から「バイオ医薬品とバイオシミラー市場とのテーマで、薬価制度、流通、安定供給等の構造からみた課題の関係を通じて目指すべき産業政策について」(神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーションスクール坂巻弘之教授)ご意見を聴取しました。

幹事長笠浩史衆議院議員、冨岡勉衆議院議員、務台俊介衆議院議員、林芳正参議院議員が出席され、ウイルスに関連して武蔵村山の国立感染症研究所並びに長崎大学のBSL4施設の重要性、研究施設の集積(クラスター)の重要性等の発言がありました。なお、厚生労働省からは、医薬・生活衛生局総務課安川孝志医薬情報室長、医薬・生活衛生局医薬品審査管理課柳沼宏課長補佐、日本バイオシミラー協議会からは黒川達夫理事長、会員14社が参加されていました。(秘書渡部報告)


6月6日(日)涙雨曇り 故松本澄子告別式

●1000〜(私事)告別式:故松本澄子/円福寺

私の母・松本澄子は5月30日に旅立ちました。
5月13日に見舞いに行ったときのことです。母は私の手をしっかり握りしめ、必死に目を見開き私の顔をじっと見つめながら、ポツリと「大きくなったね」と一言語りかけてきました。 これが最期の一言になりました。

円福寺集合

告別式(家族葬)

お別れ

横浜市久保山斎場へ

横浜市久保山斎場

野毛自宅へ

故松本澄子の告別式が保土谷の円福寺で執り行われました。その後、横浜市久保山斎場にて荼毘に付されました。

戒名は「明壽院堅徳澄道大姉」。その意味は下記の通りと円福寺ご住職からご説明を頂きました。
〈明〉 明朗にして明晰なご性格な方でした。
〈壽〉 九十七才と天寿を全うした方。
〈堅徳〉人命に対する薬のお仕事を堅実に行った。
〈澄〉 俗名「澄子」より一字。
〈道〉 茶道をご趣味に生きがいになさった。
〈大姉〉個人に対する敬称。

多くの皆様からお心遣いを頂き感謝申し上げます。また本牧葬儀社の皆様には雨の中、大変お世話になり誠にありがとうございました。


6月5日(土)くもり

訃報

故松本澄子(大正13年3月14日生まれ97歳)

(衆議院議員松本純・横浜市会議員松本研の母)

令和3年5月30日(日)午前9時3分老衰のため逝去

※新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、葬儀は家族のみで執り行います。

恐れ入りますが、御香典、御供花、御参列は固くご辞退申し上げます。

母への生前のご厚誼に心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。


5月30日(日)曇り時々晴れ

東京都コロナ感染448人 緊急事態宣言19日目/20日間
横浜市コロナ感染104人
 まん延防止等重点措置19日目/20日間

●終日〜(政務)自粛・資料整理・事務処理等

0903〜(私事)母松本澄子(97歳)逝去

3月28日に妻の母・志村壽美江(98歳)が旅立ったばかりですが、私どもの母・澄子(97歳)が追いかけるように旅立ちました。

5月に入り母の体調が芳しくないと施設から報告がありました。

5月13日に見舞いに行ったときのことです。
母は私の手をしっかり握りしめ、必死に目を見開き私の顔をじっと見つめながら、ポツリと「大きくなったね」と一言語りかけてきました。 これが最期の一言になりました。
色々な意味が込められた一言だと思います。迷惑ばかりかけてきた母から見れば、いくつになっても息子は息子。まだまだ未熟と 感じているに違いありません。
迷惑ばかりかけてきた私は恥じました。人として、もっともっと大きくなれるよう精進を重ねたいと思いました。

5月17日になると母の呼吸が時々止まるようにってきた、また食事も全くとらなくなってきたとの施設からの報告を受け、担当医師との協議が重ねられました。家族の意向を医師に伝え、施設にすべてをお願いすることになりました。

5月30日朝5時ころから状況が大きく変わり、家族と共に施設へ飛んでいきました。午前9時3分に医師から死亡が確認されました。覚悟はしていたものの、いざその時を迎えると涙を抑えることができません。 父親の時よりも母を失うことの悲しみは大きいですね。「ありがとう、母さん」と心の中でつぶやくのが精一杯でした。

施設には長いことお世話になりました。久しぶりに野毛の実家に帰り、孫やひ孫に囲まれ、ゆっくり休んでもらうことにしました。

なお、新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、葬儀は家族のみで執り行います。恐れ入りますが、御香典、御供花、御参列は固くご辞退申し上げます。生前の母に対するご厚誼に厚く感謝申し上げます。ありがとうございました。


5月12日(水)曇り時々晴れ 緊急事態宣言等5月31日まで延長

東京都コロナ感染969人 緊急事態宣言1日目/20日間
三回目第2期緊急事態宣言(5月12日〜5月31日)20日間延長
三回目第1期緊急事態宣言(4月25日〜5月11日)17日間

横浜市コロナ感染78人  まん延防止等重点措置1日目/20日間
横浜市まん延防止等重点措置(5月12日〜5月31日)20日間延長
横浜市まん延防止等重点措置
(4月20日〜5月11日)22日間


4月28日(水)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染925人 緊急事態宣言4日目/17日間
横浜市コロナ感染103人
 横浜市まん延防止等重点措置9日目/22日間

●0830〜今日の国会

■1000〜(政務)野毛地区街づくり会正副会長会/街づくり会事務所

野毛地区街づくり会正副会長会が街づくり会事務所で開催されました。開会に先立ち、3月26日に発刊された「横浜野毛・闇市から大道芸のまちへ」を松本純事務所からネット紹介したいとのお願いをしました。直ちに平出揚治会長からお諮りいただき承認されました。
街づくり会が発刊した「横浜野毛・闇市から大道芸のまちへ」には、松本純代議士が生まれ育ち、今の居住している野毛のまちの歴史が全て書かれています。また松本代議士が当時街づくり会の事務局として活動してきたことが、松本代議士の政治の原点となりました。政治家になってからも街づくり会の顧問として活動しています。(秘書古正報告)


4月25日(日)曇り

東京都コロナ感染635人 東京都は緊急事態宣言 発令1日目/17日間
横浜市コロナ感染106人
 横浜市まん延防止等重点措置6日目/22日間

▼緊急事態宣言(3回目:東京、大阪、兵庫、京都)

区域:東京都、京都府、大阪府、兵庫県
期間:4月25日〜5月11日

▼まん延防止等重点措置

〇新規
区域:愛媛県
期間:4月25日〜5月11日
主な措置:飲食店に対する20時までの時短要請
〇延長
区域:宮城県及び沖縄県
期間:〜5月11日まで


4月24日(土)晴れ時々曇り

東京都コロナ感染876人
横浜市コロナ感染79人
 横浜市まん延防止等重点措置5日目/22日間

※令和3年4月24日に、黒岩祐治神奈川県知事から次のメッセージが発出されました。

神奈川県のまん延防止等重点措置の概要

「東京都、京都府、大阪府、兵庫県において、4月25日から5月11日まで、緊急事態宣言が実施されること伴い、これまで横浜市、川崎市、相模原市の3市としていた「まん延防止等重点措置」を行う区域(措置区域)に、鎌倉市、厚木市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市の6市を新たに加えます。事業者の皆さまには、これら措置区域内の飲食店等では、4月28日から5月11日までの間、20時までの時短営業に加え、酒類の提供を終日停止してください。また、カラオケ設備の提供を停止してください。その他区域における飲食店等では、酒類の提供本数の制限や、時間制を設けるなど、店舗の実情にあった対応をお願いします。」

なお、まん延防止等重点措置を、宮城県(4月5日〜5月11日)、沖縄県(4月12日〜5月11日)、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県(4月20日〜5月11日)、愛媛県(4月25日〜月11日)の7県で実施。

 


4月13日(火)曇り時々雨

※1830〜(参考)志公会と語る夕べ/ニューオータニ

残念ながら私は出席する資格を失っており参加できませんでしたが、しっかりコロナ対策をうった志公会パーティーは無事に終了したとの報告が入りました。昨年は私が実行委員長を務めさせていただきましたので、無事に終わるか心配していましたがホッとしました。


4月12日(月)晴れ時々曇り 「まん延防止等重点措置」が3都府県でスタート

東京は5月11日まで、京都・沖縄は5月5日まで
東京コロナ感染306人


4月7日(水)曇り時々晴れ

1200〜(政務)河野洋平先生面談/河野邸

河野洋平先生からお招きいただき、政治に対する心構えを学ばせていただきました。


4月2日(金)曇り時々晴れ  故志村壽美惠(義母98歳)葬儀

0815〜(政務)葬儀:故志村壽美惠氏/柳下葬祭ホール→南部斎場→横浜セントヒル霊園

3月28日に逝去された義母の葬儀が営まれました。ご冥福を祈ります。


3月30日(火)曇り時々晴れ

0930〜(政務)葬儀ミサ:故トマス・アンドレ・トランブレ先生(聖光学院恩師)/キリスト教教育修士会

故トマス・アンドレ・トランブレ先生の葬儀ミサがキリスト教教育会館で執り行われ、会式前に弔問に伺いました。トマス先生は私が聖光学院の生徒の時に教鞭を取られていた恩師です。卒業した後にも交流があり、毎年開かれる「トマス先生を囲む会」にも参加させていただきました。謹んで心よりお悔やみを申し上げます。


3月22日(月) 緊急事態宣言解除

緊急事態宣言が解除されましたが、菅総理は3月18日の記者会見で下記の通り5つの対策の柱を強調しました。

※1900〜(参考)新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見(令和3年3月18日(木)19時〜/官邸)

新型コロナウイルス感染症に関する菅内閣総理大臣記者会見

(令和3年3月18日(木)19時〜/官邸)

【菅総理冒頭発言】

先ほど新型コロナ対策本部を開催し、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県について、3月21日をもって緊急事態宣言を解除することを決定いたしました。

これまで、飲食店の時間短縮を中心に、ピンポイントで行った対策は、大きな成果を上げています。1都3県の感染者数は、1月7日の4,277人から、昨日の725人まで、8割以上減少しています。東京では、2,520人から、本日は323人となり、解除の目安としていた1日当たり500人を40日連続で下回っております。病床のひっ迫が続いた千葉県などにおいても、日を追って入院者が減少し、病床の使用率50パーセントという解除の目安を下回り、40パーセント以下となっております。2週間宣言を延長し、病床の状況などを慎重に見極め、判断すると申し上げてきましたが、目安とした基準を安定して満たしており、本日、解除の判断をいたしました。
これまでの医療、介護などの関係者の皆様の御尽力、国民や事業者の方の御協力に心から感謝申し上げます。

しかしながら、感染者数には横ばい、あるいは微増の傾向が見られ、人出が増加している地域もあることから、リバウンドが懸念されております。変異株の広がりにも警戒する必要があります。このため、宣言が解除される今が大事な時期であり、それぞれの地域の状況を踏まえ、国と自治体が一層協力しながら、しっかりと対策を続けてまいります。

これまで踏ん張ってきていただいた皆様へのお願いだけでなく、自治体との協力、役所間の連携については、私の下で総合的に調整し、実効性のある対策を打っていきます。

皆様におかれては、これまでの経験から学んだマスク、手洗い、3密の回避などの基本的な予防策を社会全体で共有し、続けていただくよう、心よりお願い申し上げます。

そして、飲食や恒例行事などのリスクの高い場面に着目した対策を徹底していきます。政府としては、情報発信を強化し、感染防止に必要なことを分かりやすく伝えていきます。また同時に、偏見、差別などの防止に向けた取組を進めていきます。

宣言の解除に当たり、感染の再拡大を防ぐための5本の柱からなる総合的な対策を決定いたしました。国と自治体が連携して、これらを着実に実施してまいります。

第1の対策の柱は、飲食の感染防止です。これまでの経験からも、マスクを外した会話が多くなる飲食が対策の中心です。1都3県では、それぞれの都県の要請により、21時までの飲食店の時間短縮を継続することとし、これに対し1日4万円の支援を行います。また、席と席の間隔や店内の換気に関してガイドラインを守っていただくことも重要です。1都3県合わせて1日1万件前後の見回りを行っておりますが、更に対策を徹底していきます。
会食はできるだけ家族、又は4人以内でお願いします。正にこれから卒業式、入学式、歓送迎会などの季節となりますが、大人数の会食についてはお控えいただくよう、お願いいたします。こうしたメッセージが広い世代の方々に届くように、テレビのコマーシャルのほか、SNS、ネット、動画など、あらゆる媒体を活用し、これまでにない規模で、集中的な発信を行います。

第2の柱は、変異株への対応です。国内の監視体制を強化するために、全都道府県で陽性者の検査を行っておりますが、今後抽出する割合を、現在の10パーセントから40パーセント程度に引き上げて、変異株を割り出すとともに、感染源をきめ細かくたどることで、拡大を食い止めていきます。航空便の搭乗者数の抑制により、入国者の総数を管理するなど、水際措置も強化します。

第3の柱は、感染拡大の予兆をつかむための戦略的な検査の実施です。繁華街や駅などで既に実施している無症状者のモニタリング検査を順次、主要な大都市で大幅に拡大し、来月には1日5,000件の規模といたします。さらに高齢者施設などについて、今月末までに3万か所の施設を対象に検査を行い、来月からは更に集中的、定期的な検査を実施します。

第4の柱は、安全、迅速なワクチン接種です。変異株を含めて感染対策の決め手となるのがワクチンであり、一日も早く、全ての国民の皆さんにお届けしなければならない、そうした思いで準備を進めております。これまでに副反応も報告されておりますが、専門家の評価によれば、いずれも比較的軽度であり、適切に治療され、改善しているということであります。医療関係者への優先接種は順調に進んでおり、現在は1日8万人の規模で接種が行われております。
4月12日からは、高齢者への優先接種が始まります。そして、6月末までに少なくとも1億回分が確保できる見通しです。医療従事者、高齢者に行き渡る十分な量であり、皆さんに安心して接種いただけるように、丁寧な情報発信を行ってまいります。

そして、第5の柱が、次の感染拡大に備えた医療体制の強化です。今回は、急速な感染拡大に十分に対応できず、各地でコロナ病床や医療スタッフが不足する事態となりました。各都道府県において、今回のような感染の急拡大に対応できるように準備を進めています。コロナ病床、回復者を受け入れる病床、軽症用のホテル、自宅療養が役割を分担して、感染者を効果的に療養できる体制をつくります。

こうした総合的な対策と併せ、宣言が解除されても資金繰り、雇用調整助成金など、できるだけの支援をきめ細かく行っていきます。一昨日には、生活や雇用に深刻な影響が及んでいる方々への緊急支援策を取りまとめました。厳しい状況の中でも、未来を担う子供たちを第一に考え、ひとり親や低所得の子育て世帯に対し、子供1人当たり5万円を給付します。一定の所得を下回る方々について、月々10万円の給付金付き職業訓練の対象を拡大し、中でもデジタル分野の訓練の人数を倍増させて5,000人とします。緊急小口などについて、新規の貸付を4月以降も継続し、住民税非課税世帯については、来年以降、返済を免除いたします。自殺防止、子ども食堂、子ども見守りなど、政策のはざまにあって現場で活動を行うNPO(特定非営利活動法人)などに新たに60億円の支援を行います。さらに、これまで多くの雇用を担ってきた飲食業などの事業の継続を支援するために、金融面の対応策を早急に取りまとめます。

感染拡大を二度と起こしてはいけない、その決意を今回の宣言解除に当たり、改めて私自身、自らにも言い聞かせております。お一人お一人が意識を持って行動していただく中で検査を拡大し、意識を持って行動していただく中で早期にリバウンドの端緒をつかみ、ワクチンの接種により発症と重症化を抑えながら医療体制を強化していく、命と健康を守っていく、そうした対策を徹底してまいります。皆様に制約をお願いする以上、国も自治体と一丸となって、できることは全てやり抜きます。

世界でもまだ闘いは続いています。その中でも1年間という時間で分かってきたこともあります。そして、何よりもワクチンという武器があります。一進一退があっても、必ず先には明かりが見えてきます。そうした思いで私自らが先頭に立ち、国民の命と暮らしを守り抜く覚悟を持って全力で取り組みます。皆さんの御理解と御協力を、心からお願い申し上げます。

私からは以上です。

 


3月14日(日)晴れ時々曇り

1600〜(政務)河野大臣取材/赤坂議員宿舎応接室

私が一番気になるのがワクチンの供給状況です。河野太郎大臣と会う機会があり、詳細にわたり状況を説明していただきました。接種時期の問題、副反応の問題、国内でのワクチン開発創薬力の問題などが私の関心事項です。薬剤師としての知見も活かし、国民の命を守りたい。


3月8日(月)曇り 東京コロナ感染116人

第3期緊急事態宣言1日目/14日間

【第3期緊急事態宣言延長3月8日(月)〜3月21日(日)まで14日間】
【第2期緊急事態宣言延長2月8日(月)〜3月7日(日)まで28日間】
【第1期緊急事態宣言開始1月8日(月)〜2月7日(日)まで31日間】


2月17日(水)

▼お知らせ

令和3年3月8日(月)午後6時30分からロイヤルホールヨコハマで開催予定でありました「自民党神奈川1区支部大会及び松本純後援会新春総会」は中止となりました。


2月1日(月)

▼お知らせ

令和3年2月1日自民党を離党し、現在無所属となりました。


2月1日(月)

お詫び

この度の私の不祥事により、国民の皆様、地元の皆様を深く傷つけ、篤い信頼を失墜させてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。
驕りがありました。
コロナ禍で自粛を強いられる皆様に 対し、取り返しのつかない裏切りだったと猛省しております。
いま一度初心に返り、足元を見つめ直す覚悟でおります。

松本 純

 


トップへ